mobile inuNikki・
いぬリンク・
みろくたん・
dameTunes更新状況・
いぬコンテント
(壁紙 音楽 伍百円硬貨)
最新コメント
しゃす (03月25日 16:53)「http://www.asahi.com/life」
いぬ掲示板
2007年03月分 (4記事)
● 缶詰日誌の2003.07.31によると、シーグラフというエキスポみたいなのを海外でやっているそうです。アドビが「Adobe Encore DVD」と「Adobe Audition」 というアプリケーションが展示していたみたい。DVDの方は、DVDオーサリング。AuditionというのはCool Edit Proをアドビが買収して作った、オーディオ編集ソフトですね!
● ぽぽたん第3話「まほう」。みいたんがあこがれの魔法少女になる話。
● なのだけど、絵コンテが「ぷにぷにぽえみぃ」のワタナベシンイチでした!
● ゲストの美幸たんはハイアット美佳子。ぽえみ=エクセル小林の相方だバウ。劇中アニメのリロたんは、斉藤千和。
● やっぱり素晴らしい話だったなぁ。いままでの話は、お別れになるということをクライマックスに持ってくる作りでした。第3話は、最後まで元気に見せてくれたバウ。そうそう、毎回、悲しい部分ばかり取り上げるのではなく、楽しい明るい部分を見せてもらいたかったのでした。
● テレビジョンに影響されて、自分も魔法少女になれると信じている、みいたん。本気で信じているのを暖かく見守ってあげたくなる。
● 生まれつきカラダの弱い美幸たん、おどおどしていて気弱で暖かく見守ってあげたくなる。みいたんの癒しの力で「いたいのいたいのトンデケー」したら、けがだけでなく病気さえ治されたのでした。そして、気弱なのも飛んでいったバウ。
● ところどころ、細かいおもろい演出がさえていました。メアーさんの留守番出前大食い連発で「し・あ・わ・せ」って滑稽でしたぁ。
● 六本木ラガッサは、ニューハーフとおなべちゃんの合同ショー当日でした。ニューハーフは、もう普通に交流させていただいているけど、おなべちゃんは初めて。
● 男以上に男っぽい。過剰に男っぽい。おっぱいも平らで筋肉あって、おひげやすね毛も生えてました。女から見た「理想の男像」みたいなのを考えさせられましたよ。
● おなべちゃんの持ってくる選曲は、なんか垢抜けない芋っぽいのが多いバウ。きっと、それがいいのでしょうねぇ。
● 営業時のBGMは、だめみくす。ショー前にはいぬ作曲の「ラガッサのテーマ1506」。ショータイムは、いぬいじり全開と、音でみると、まさに、いぬの日でした。重低音で聞くだめみくすは、迫力がありました。暴力的なぐらい。踊り出した女子もいました。知らない曲でも踊れるように作ってるんだなぁ、と、勝手に感心したバウ。
● もじら最新の夜間ビルドでエスキモーのテーマが使えなくなっていたと騒ぎました。いぬ掲示板でJokerたんが最近のもじらで使えるようにしたバージョンを置いてくれました。http://www.bekkoame.ne.jp/~h-sek/eskimoMOZ-v15.jarです!Install themesのフォームにこのURIを入れれば、エスキモーもじら復活!ありがとー!
● えすきもーじらにすると、ホームボタンがかまくらみたいな雪の家になるのがかわいいバウ。
● 15年春の新番組・いぬまとめ以来、まったく触れていなかったD・N・ANGELについて。いぬまとめのときは、いぬ的評価は、なにか口に苦いものでも混じっているような書き方だったバウ。でも、おもろいよ!
● 特に名作STAGE8:瑪瑙の予告状については、書かないで過ぎるわけにはいかないバウ。過ぎようとしたら袖を引っ張られる感じ。
● 大助が恋しているのが原田梨紗。クラスでも大人気の髪の長い美少女。
● 原田梨紅は梨紗の双子の姉。妹と反対なのが「運動が得意で元気で料理も上手」という部分。いぬが好きなのは梨紅。「りく」と読みます。で、梨紅ですが、この第8話には一瞬しか出てきません。
● 梨紅以外に何がいぬの袖をひっぱているかと言うと、ゲストの少女、瑪瑙。
● 「めのう」と読みます。
● 40年前からの残留思念みたいな存在。
● なんてはかないんでしょう。
● なんて意志の強さなんでしょう。
● なんて美しいのでしょう。
● なまめかしいのでしょう。
● 瑪瑙がずっと出るアニメも見てみたいけど、一話だけだからこそ神々しい魅力が出るのかも知れないバウ。
● 瑪瑙は、大助のおじいさんが40年前(当時怪盗)に仲良くしていた少女でした。
● カラダが弱く内気で、若くして死んでしまってからも、14歳の姿のおじいさんを待ち続けていたのでした。
● 40年経って現れた怪盗ダーク。ダークが依り代を壊そうとしたとき、大助が優しい心で止めました。ダークの姿から大助に戻ったとき、瑪瑙は、大助のことをおじいさん本人だと思って、
● 思って、
● 思って…昇天していきます!ボクのこと忘れてください。うぐぅ。
● 瑪瑙の話はここで終わり。これ以降は、またまた梨紅のD・N・ANGELに戻るのでした。
● 録画マシンの筐体だけ変えたバウ。以前は青いラックマウント型で「名馬アオ」と呼んでいました。新しいのは、ミドルタワーで黄色い筐体。「トモロコフスキー」と名付けました。
● 以前使っていたフルタワーのご本尊より小さいのに、詰める3.5インチのディスクの数は同じぐらいだバウ。
● 当初は固定ディスク16台詰めるケースを考えていたけど、考えていただけでした。口だけでした。経済力足りませんでした。
● シリアルATAなどを駆使して120ギガの固定ディスクを六台積んでいます。あと何台か乗せられます。やっぱり16台のほうがインパクトあったバウね。
● シリアルATAのケーブルは赤をよく見るバウね。黒も。青を売っているのも見かけました。メインボード付属のものだったら、だいだい色も。いぬは、アクアブルーという半透明のシリアルATAケーブルをみつけて使っているバウ。側面が透明になっていて、妖しい光に半透明のケーブルがお気に入り。
● ダ・カーポ第3話
● 天枷美春中心の話。第2話で猫を助けようとして木から落ちて…美春の机には花が飾られてました。
● ショックで音夢は気絶してしまうバウ。音夢の活躍場面はここと、最後のオセロ。さびしゅうございます。
● でも、こうやって、一人ひとりの話を掘り下げてくれると、音夢以外にも愛着がわくもんですね。この話で美春の素晴らしさが伝わってきました。
● 死んだと思われていて音楽も寂しくなって、どよ〜んとしたところへ「コンバンワー!」と美春元気に登場!この場面サイコー。みんなには秘密だけどロボットになって帰ってきたのでした。ロボ娘ですか。ダ・カーポって、なんでもありなんですね。
● ロボ娘なのは、秘密なのだけど、みんなの前で煙吹いたりします。ロボットはやはり、キク八号の基本姿勢が基本なんですね。
● そうそう、8月3日に行われた、野川さくらのコンサートで主題歌「サクラサクミライコイユメ」音夢版が歌われたそうですよ!聞きたいなぁ。情報源:ルーツ・ロックの2003年8月2日 土曜日(日付指定リンクうまくいかないけど、調整中かな)
● 原作を知っている人の話を聞くと、「物語の出だしと途中が全然違う」というのが定説のなるたる。第3話「黒の1号」。
● 小森朋典という少年がシイナとあきらちゃんの前に現れて、刃物みたいな、大映の怪獣みたいなので脅します。でも、ホシ丸の一撃で、あっけなく沈黙。第2話でシイナの周りを飛んでいた蚊を殺したのと同じような感じで、あっさり人をグサっと。ひぃ。
● 人殺しに関与してしまったけど、その場を逃げ出したシイナ。家へ帰ってもテレビのニュースをずっと見ています。やっぱり刃物系の映像は、見てるのつらいバウね。でも、シイナも頑張ってるし、いぬも負けないようにしないと!
● このところ著作権の話題を取り上げるページが多かったバウ。ただ、どれも、いぬの考えと遠いものばかりでした。そんななか、いとや@itoya_laboratory*net_newsが7/28にもうそろそろ本当に,一言目に著作権の話をするような莫迦を排除するべきだという素晴らしき文章を書いてくれていました。
ネットワーク上に持ち込まれた情報は,すべての人が自由に使うことができ,そこから未来は形作られていく。「情報」という言葉にはもちろん,音楽ファイルも入るし,動画ファイルも入る。(略)すべての情報を一所に蓄積し,検索によって探し出せて結び付けられて,新しい知を生み出す。
孫のためにも、こんな世の中が来ることを願っています。
● 一騎当千第2話『弐』。漢字の数字がサブタイトルだったんですね。
● 孫策伯符の魅力ハゲシク噴火!だけど、まだ強さやスゴイ技を見せてはくれるわけでないバウ。並外れた耐久力と、並外れた馬鹿さと、並外れた爆乳で、いぬはくぎ付け。
● 左慈元放が伯符に「得体のしれない恐怖みたいなもの」を感じ、その恐怖感が「俺達の一縷の望み」に思えてならないと言ってくれてます。いぬも、期待してます、伯符たん。
● ちょっと切れ気味の、青髪短髪眼帯の呂蒙子明もたまらんよ。「イケ!とっとと逝っちゃえってんだ!」と伯符を太ももで締めつけ昇天させますぅ。
● おもらししちゃった伯符。
● 董卓の存在もほのめかされ始めて、果てしなく強敵がまだまだいるとわかるバウ。ワクワクだぁ。
● もう三国志が素材になってるとか、考えなくなっております。馬鹿大好き。
● 沖縄が好きな、ふぇちゅいん@useDDIpocketにやべぇ、沖縄土産の砂肝ジャーキーが涙が出るほどうまい(涙)という文章が出ていて気になっていました。そのご、120円や99円で買えるところが発見されたと書かれていました。2003/07/26には砂肝ジャーキー大量ゲットと書かれています。むむ、気になる砂肝ジャーキー。
● 有楽町にも、沖縄のアンテナショップなどあるバウね。でも、われらが首都アキハバラでも、砂肝ジャーキー、ばっちり買える店があります。超メジャーな、アソビットシティ。アソビットシティの4Fの駄菓子のコーナーに150円で売っております!コショウ味と唐辛子味、両方食べてみましたぁ。確かにうまいぞ!秋葉に行ったら三月兎で柔らかい豆〜過去日記2003年7月20日(日))参照〜と、アソビットシティで砂肝ジャーキー、忘れずに買うべし!
● 歌姫・白河ことりを中心としたダ・カーポ第4話「桜の下のカナリア」。
● 音夢がどんどん大人になっていくのがわかるバウ。朝、兄さんを起こしに行って、兄さんがさくらんぼとイチャイチャしていても、以前のように裏音夢になりません。その場では怒ってたけどね。
● 兄さんの大好きな焼きそばパンを晩ご飯に買っておいてくれたのでした。男が群れなし戦場と化する購買に出陣して、兄さんが喜ぶと思って、海鮮焼きそばパン買ってくれたのでした。目覚ましも用意してくれたみたいだし、素晴らしい妹。
● 白河ことりも白河暦講師の妹。人の心が読めても、イヤな思いばかりしている白河ことり。特に、セクハラ感情の攻撃には耐えられません。
● 美声を聞きに来た男どものハァハァ心が伝わってきて倒れてしまう。そんな野獣の中、朝倉純一だけは優しい心でことりを見守っていた。
● ダ・カーポは女性が中心になって作っていると聞いてます。女子は、こういう優しい人を求めているということかー。ホント、女子の心を見てみたいよ。
● 望月久代登場ぽぽたん第4話「ひとりぼっち」。
● いつもは、行く先々の土地の人に不思議体験を与えるのだけど、今回は逆。三姉妹とうなぎが神隠しにあってしまいます。
● メアーさん主体の話。メアーさんは機械っぽいけど、まだ何なのかはっきりとは語られてないバウね。
● 「勝手だな人間は」というセリフは人間ではないということですね。「わたくしはウソはキライです」という信条も発表。
● うなぎを含めた生き物みんなが、夢の世界のとりこになってしまったバウ。でも、その術はメアーさんには効きませんでした。やはりロボ娘なのか。メアーさんがいなかったら、みんなとりこになったまま動けなかったのだよ。メアーさん偉大。デイタ少佐偉大。
● もっちーの役は、いたずら好きな少女の霊。村がにぎやかな頃、死んでしまったのでしょうね。廃村になって、墓だけ「ひとりぼっち」で取り残されてしまった。ちょっと寂しい物語。
● かわいいだけでなく、ちょっと邪悪な部分もあるもっちーの芝居も印象的だったバウ。やっぱ毎回おもろいです。次回は温泉話。順番からいって、うなぎに焦点が当てられる話になるのか?
● 先週末は、みんなでBカラに繰り出したバウ。あいかわらずのキチガイ配信。アニソン唄う子寄っといでのB-kara/neon アニカラ新譜情報に網羅されております。
● 今回は、クロ@ロボ部と、はじめて一緒にカラオケしたバウ。ちょっと、クロ@ロボ部のことを礼讃したいです。
● ガドガードのハジキと同じ職業の若者。歌がすごいんですよ。音程も律動も正確で声も出てるし、歌に迷いがない。歌詞の意味で声の表情を変える。「いまどきプロでもこんな人いない」と評判でした。特撮系の絶叫ソングを得意としているみたい。なのだけど、萌え萌えソング、他の人が歌ってたら、一緒に口ずさんでくれてます。しかも、ほとんどの曲。たくさん知ってるんだよ、この人。果てしなく知ってるんだよ。
● まぁ、そういうすごいことは、おいておいて、なにより、人間性が素晴らしい。たいていの人は、「俺様俺様」と自分の自慢する方向のことしか言わないバウね。いわゆる「俺様トーク」。
● 過去自慢、不幸自慢、貧乏自慢、アニメ見てないぞ俺様はそんなの興味ないね自慢。自慢するネタが無くなったら、自分の使ってるマシンの特殊性や、回線の速さまで持ち出す。あぁ、まるでいぬのことだ。これでは、女子とデイトしても「あなたって自慢話しかしないのね」と判決されてしまうバウね。
● ところが!クロ@ロボ部は、若いのに、まったく自己顕示欲が無いのだよ。つっつけば、いくらでもスゴイ人生を歩んでることを発表してくれるのだけど、自分から俺様トークしないんです。これぞ、真の勇者。
● やっぱ、いぬなんかは、自信も実力もないもんだから、見破られたくないために、自分から俺様トークしないとやっていけない小人物ということだバウね。新しい作品や環境に出会っても、否定的な部分ばかり追ってしまうし。
● 人を殺して逃げてきた少女たちの、その後の日常の話。なるたる、第4話「影は少年の歩幅で」。
● 第3話で玉依シイナは、人殺しを悪いことと言っているバウ。つまり罪悪感たっぷり。それでも平静を装っています。新聞やテレビジョンを注意してみているけど。人前では妙に明るく振る舞ったりします。ふむふむ、いぬだったら、そうするでしょう。
● 佐倉明は部屋に閉じこもってしまう。しかも長髪を自分で切ってしまいましたとさ。じょりじょりハサミの音だけ響くシーン。やはり刃物系苦手。でも、なるたる面白くて見てしまいます。
● 敵さんのチーム、で、いいのかな。なにやら、世界改造の理想をセリフで述べるけど、いぬには、まだ、うまく理解できてないバウ。シイナのお母さんが登場して、竜について語りました。大事なキーワードがたくさん出てきた話でした。
● ひろちゃんが窓を見て微笑んだりした謎のシーンもあったバウ。ホシ丸を見て笑ったのだろうか。誕生日のごちそうで、ビールとオレンジジュースの瓶が増えてるのも謎だけど、それはキャプチャーサイトにありがちな、無粋な突っ込みのたぐいですね。
● ぴちぴちピッチとe-pitchじょーほー、まとめ!雄太@えんじぇる☆てれぱし〜が、
● カラオケ五曲入り。第二期の変身攻撃ソング「Super Love Songs!」と、三人のソロ曲。オープニング主題歌がVol.1に続き入っていました。
● いぬ日記 2003年07月05日:マーメイドメロディーCD情報と妄想には、るちあのソロ曲は、「恋はなんだろう」だと決めつけていましたね。8/20に発売されるCD情報を見ると、るちあは「Splash Dream」という曲になっています。新カートリッジにもその曲が入っていました。
● ただ、本日放送された分でも、まだその曲、歌ってくれてないんだバウよ。「Splash Dream」、カラオケだけ聞いた感じでは、なかなか盛り上がりそうな曲です。本物の歌を聴かずに、女医ハックで歌ってみる所存であります。
● 本物を聞かないという点は、「恋はなんだろう」にも当てはまるバウね。「恋はなんだろう」は、CDが実は出ていたのです。なんと、新カートリッジ買った人の先着順でプレゼントしていたみたい。もらい損ねました。
● 他のいぬ予想は当たっていて、波音たんは「Ever Blue」。リナは「Star Jewel」でした。カラオケが入っていないというのも的中。そのためにも、またまたe-pitchから録画作業をしました。
● マイクを切ること出来ないので、布でグルグル巻きにして、声を潜めて。ただ、本日、大嵐が来ているため、暴風の音、モノが飛び交う音が一緒に録音されてしまっているかも知れないバウ。女医ハックのとき、大音響で嵐の音が聞けるかも。
● 甲府に行くバスの中でダ・カーポ第5話見ながら日記書いてたら、隣の毛唐さんがイヤそうに席を移動してしまいました。もちろんヘッドホンしてましたよ。
● ネコ耳メイドの鷺澤頼子登場編。頼子の視点から筋を追ってみよう。
● 外出も出来ず、毎日イスに座って外を眺めているだけのご主人様。いつも窓から純一のことを見ています。いつもあの人と一緒にいる黄色いリボンの女の子は誰なんだろう。「伝えたい、あの人にこの想いだけでも」となでてくれました。人間の姿になって、ご主人様のかわりにあの人に近づこう。
● 無我夢中で歩いていたら、人間の子供に囲まれてしまいました。困っていたところで、あの人、純一さんが助けてくれたのでした。
● ごらんの通り、わたし「メイドですから…」(これが今回のサブタイトル)この家に置いてください。純一さんの家で使ってもらえるか試験してくれることになりました。人間の生活のことは右も左もわからない。失敗した私に「慣れないうちは仕方ない」と言ってくれて、純一さんが、優しい人だとわかりました。
● 黄色いリボンの女の子、音夢さんは純一さんの妹さんだと分かり、安心しました。
● お料理も洗濯も、一回目は失敗してしまったけど、「様子見」ということにして置いていただけることになりました。うたまるという白いネコさんみたいな方は苦手だけど。純一さんの好みとか癖とか弱点とか、はやく覚えて立派なメイドさんになりたいと思います。
● 頼子モードここまで。ダ・カーポには、いろんな人が出てきて楽しい。人以外も入れてね。みんなかわいくて、きゃぴきゃぴ。絵を流しているだけで楽しいバウ。毛唐さんには嫌がられたけど。
● アニメ続編ネタ二連発+α。情報源:初心者の避難所。『十兵衛ちゃん2』オーディション詳細。十兵衛ちゃんの続編。堀江由衣が菜ノ花自由の声を当てます。で、新しいキャラクターの役者を一般公募して決めるんですね。おもしろそうだなぁ。
● 『PAPUWA』TVアニメ化決定!2003年9月30日(火)18:00よりテレビ東京系にてオンエア!ということで、南国少年パプワくんの続編も帰ってくるバウ。テレビ東京は、グルグルや遊戯王もだけど、テレビ朝日でやっていたアニメの続編を数年後にやることが目立つバウね。気になるのは、スクラップドプリンセス数話と時間がかぶること。主題歌もどんな曲なのか楽しみだバウね。全くなんの関係もないけど『ハレのちグゥ FINAL』2003年12月21日(日)にDVD 第一巻発売予定ということで、グゥはデラックスに続き新シリーズがでるバウね。こちらの主題歌も楽しみ。
● なるたる第5話「天使のお遊戯」。グロテスクな怪獣みたいなのが襲ってくるなら、ありがちですよね。いや、怪獣にありがちっておかしいけど。なんか、この世のものと思えないほど、かわいい竜が急襲してくるんですよぉ。笑顔で。しかも、400ノットとかマッハ1.4とか、ものすごい速度で飛んでいる飛行機にぴったりくっついて。
● 操縦しているのは玉依シイナの父と、若い同僚、小野。小野はかわいい竜にやられて死んでしまいました。葬儀で小野の娘とシイナは目が合います。きりっと見つめるその少女は「おまえの父だけ生き残りやがって」とでも思ってるのでしょうか。
● 前の話では、シイナは、勝手に人を殺したホシ丸とは、少しばかり距離を置いていました。父が飛行機で行方不明と聞いて、ホシ丸と探しに行こうとしました。これをきっかけに、ホシ丸との関係は戻ってきた感じ。
● 謎、謎、謎で引きます。病院ですれ違った少年も謎。明に届いた手紙も謎。シイナには、母が見舞いに来ていたことは内緒にしていた父。このへんもちょっとした謎。
● 来月はなるたる 最終回直前!! 全部見せます! スペシャルなんてやって、もう終わりに近づいているんだバウね。
● 北海道に行く飛行機の中でダ・カーポ第6話見ながら日記書いてたけど、満席でイヤでも隣の人は避難できなかったようです。
● すすきのシュウの音作りで行くのだけど、8月18日(月)には、札幌女医ハック開催!天の旅人。(10.2.6対応)でうおー、やるぜやるぜ行くぜ行くぜ行くぜー!と、はやくも反応がありました。ほかにも札幌の方で女医ハックに興味ある人いますでしょうか。参加される人は、無線ランが使えるラップトップコンピュータを持ってきてくれると、リクエストがラクチンですよ。
● さて、ダ・カーポ。海・水着話なのだけど、音夢と純一の関係がより深くなる話でした。
● もともと、音夢と純一、二人きりで来るはずだった海。水着もそのために買いました。ヒロイン総出で来ることになり、純一は他の人にばかり気が向いている様子。
● 一人で憂さ晴らしにでた音夢を、探しあてた純一。二人で来る約束が果たせなかったことを平謝り。しかも、正直に、忘れてたことも自白しました。この正直さに音夢も心を開くのでした。このまま音夢を幸せにしてあげて欲しいバウ。
● それぞれ個人を掘り下げた話のあとなので、全員のキャラクターはすでに把握できていて楽しめたバウ。
● このところ、持ち歩く機材が多いと感じてるのは、外付けCD-Rドライブのせいだ。
● 過去のいぬ日記を読んでなかったり忘れてたりする人のために解説しよう。ヤマハから頂いた1394接続のオーディオマスター。いぬ日記 2002年09月14日に日記書いてました。しゃす@しゃすたんの林檎日記秋葉風 萌え電波ソース添えは、たぶん、このCD-Rドライブ、いぬが持っていると知らないはず。
● これの電源アダプタも含めて持ち歩いていると、けっこうかさばるし、重い。それでも持ち歩くのは、鍛えたいからとかじゃなく、いくつか理由があるのだ。「いくつも理由を述べる人は、本当の理由を隠している」という、いぬの格言があるけど、本当にいくつもあるバウ。
● まずは、アラエッサ(iBook 32VRAM)の内蔵ドライブが不調っぽいこと。うまく焼けることもあるし、焼きアプリを変えるとうまくいくこともある。焼き上がったものが、CDプレイ屋によっては、読めないことも多い。相性は不調じゃなくても多少はあるのだけど、確率的にヒットすることが多いんだよねぇ。このへんが不調といっている症状。
● 各地にアラエッサ抱えていって音作りしてCD-Rに吐き出すいぬのお仕事には、致命的だな。仕事なんてものを、大事な理由にするなんて、なんてつまらない人間なんだ、いぬは。
● あとは、コピーコントロールCDという、天敵みたいな存在のせいもあるな。いぬの外付けCD-Rドライブだと、経験上、すんなりと、コピーコントロールCDから、音を吸い出すことが出来るんですよ。北海道まで出かけてきて、このCDモドキが読み出せないとなると、青くなるバウ。
● そんなこんなで、重い外付けドライブ電源付きで行商のようにカバンをふくれさせているバウ。空港の手荷物検査で景気よく警報鳴ってくれるけど。
● なんか、DVD-RのiBook900なるシロモノが、この世にはあるのだっけ。それが手元にあると、なにもかも解決するという妄想に取り憑かれそう。六月の下地島の借金をまだ返せていないいぬには、高嶺の花だけど。やはり、毎日CD-Rドライブ持ち歩くことにしよう。
● 一期に登場人物が増えた、一騎当千第3話『参』。けんかに負けて傷心ツアーにでた伯符が元気を取り戻す話。
● チンピラに犯されそうになったときは、干吉仙人に助けられる。干吉を演じるのは小林由美子。小林声で馬鹿馬鹿言われる伯符。馬鹿なのにとてもさわやかな場面です。干吉は手足に重しバンドを付けているみたい。
● 街のけんかに乱入して、悩みも吹き飛びました。もっと馬鹿な夏侯惇に出会い、けんかの信条みたいなのを教わりました。夏侯惇といえば、三国志では眼帯をしているのでおなじみですよね。一騎当千では眼帯は呂蒙のモノだバウね。
● きつい感じの女子・呂布や、切れ気味の男・董卓もちょっとだけ登場。まだ、どんな人なのか、ぜんぜん分からないけど、楽しみだバウね。
● 伯符が傷心してたのは、けんかに負けたと思い込んでいたからだけど、実際には負けてませんでした。本人も覚えていない制御できない力を発揮して呂蒙を倒したのでした。やはり、伯符は、ものすごく強いんだバウね。ガンガン飛ばして、関東制圧してください。
● 内地は大雨で寒いそうですが、北海道は快晴で暑いバウ。まさに夏。カラダの不調を訴えるなど戦士としてあるまじき行為だと、いつも繰り返してますが、のどの風邪にやられたバウ。一週間、咳止まらん!声は出なくても、月曜の札幌女医ハックは、出るぞ〜。
● 参加したいというのは、天の旅人。(10.2.6対応)とMETAL APPLE WEBのBBSでしか見かけなかったです。札幌の皆さん!参加しないと後悔するバウよ。日記のネタや、話のネタにもなるし。だめちゅんにっきの掲示板にでも、軽く「ハック見てみたいなー」なんて表明してくれると、イイね。
● ぽぽたん第5話「おんせん」。キャラクターのだれだれに集中してはいなかったけど、お話に重要な進展があったバウ。
● 姉妹が探していた人の姿が明らかになりました。視聴者にしてみたら、人を探していたということ自体、初耳。人というより、ぽぽたんの精霊みたいなものなのかな。ぽぽたんの種と一緒にいろんなところへ飛んでいくようです。
● 姉妹の家もぽぽたんと一緒に消えるみたいな感じ。今回は急に家が消えたのだけど、「アミューズメントパーク建設予定地」とかいうのと関連するんでしょうかね。と、すると、ありがちな環境問題アニメになってしまうのだろうか。それはイヤ。
● しかし、まいねーたんの、ぼけと突っ込みが激しかったなぁ。姉妹を振り回した、あるぽぽたんの個体に対しては、ハレの如き早口突っ込みを披露してくれました。
● ミス春咲で負けて、凱旋行進の時に、街の男どもにイヤな顔されていたまいねーたん。マトリクスを茶化した卓球では勝利できてよかった。男どもも拍手してくれました。
● ぽぽたん探索中は「もう少し、もう少しで見つかるんだ」と、人一倍焦っていました。途中の温泉も入らずに。結果的に探している相手は見つからなかったけど、「また探せばいい」と、前向きな態度を見せてくれます!この言葉は、いぬにも、励みになりました。また、いぬを応援する話を書いてください。うなー。それではみなしゃんおやしゅみなさーい。
● 札幌で羊を食べました。うまい!うますぎる!店の名前は「音夢」。違った。「ラム」です!「ラ・ム」!
● 札幌女医ハックへ向かおうとしました。まのんたん@天の旅人。(10.2.6対応)の車のエンジンがかからなくなったバウ。まのんたんに、周波数が近い人物を、いぬはよく知っているバウ。ネタのために生きて、ネタのためなら損害なんてなんのそのの、そうしたん@-駄文- DCC-JPL:New Diary。まのんたんは、置いておいて女医ハックへ向かいました。
● あまいろ@ウェブページ無しと、石川中尉@ウェブページ無し、ゆかりん@だめちゅんにっきと、いぬの四人でレッツゴー!石川中尉は、萌え曲方面に弱いといっていました。でも!だめみくすを聞いてくれていて、そこに使われている曲はCDを買っていました。他者から見ると、萌え曲に強い人に見えますよ。萌え曲に明るい人間を生産するのに、いぬが役立ったということか。
● あまいろは、最初から「今の曲は知らない宣言」でした。いぬは、自分の得意な歌以外に、参加者が喜びそうな曲を、場を見て選曲する人間です。今回も、あまいろに合わせて、生女医で十年ほど前の曲を多く選曲してみました。あまいろは、ハイになって喜んでいたみたいだけど、いぬは、マイナス方向に気分が行くばかり。女医ハックでは、いまの曲に戻ることが出来、元気になれました。まのんたんが参加してたら、どんなのを歌ったかなぁ。
● 前回の札幌開催でも、みなさん、夜に弱かった。札幌の人は、文化遊びで夜を明かすことに対して、耐性がないという結果を、強く印象づけられました。ゆかりんも、いぬも札幌出身なのにね。ゆかりんは、女医前の数日、いぬは女医後の数日が怒濤の時間割りだったのだけど。次回も札幌開催あるとしたら、パワフルな札幌人を、いぬに見せつけて欲しいバウ。
● iTunesというソフトウェアの音楽プレイ屋は、携帯型のiPodで再生した曲の回数も合わせて勘定してくれます。録画したファイルから切り出したエンディング曲が、いぬの再生回数一位になりそうななるたる第6話「彼の言葉は真実」。
● 助けてー。もう、主人公の玉依シイナ以外の人の心の動きが、つかめないでおります。新しい登場人物も出てきました。「レベルが低すぎ。君とはもう話もしたくない。」と、突き放してきます。視聴者や読者も、突き放す感じだバウ。追いつけてないいぬも、レベルが低いのだバウ。
● 原作を一気に読んでしまったと出演者がインタビューで答えていました。多くの謎をはやく知りたくて読んでしまうのでしょうねぇ。苦言を書いているのではなく、めちゃくちゃおもろいよ、と言いたいのです。
● 佐倉明が、「シイナちゃんに抱かれていると、いい気持ち」と独り言いって、頬染めしてる場面。むずむずしながら、可笑しく見させていただきました。あぁ、サブタイトルの「彼の言葉は真実」の「彼」って誰だー。ビニュウの「回路」、CDになるのはいつだー。いぬ日記も、謎で引くノストラ戦術で、読者の好奇心を引いたりしようかしら。いぬの底が知れているレベルの低さも隠して、神秘的に「なんだか分からないけど、すごい人なんだ」と思わせることができるかも。
● 江戸が寒かった時に、ちょうど快晴で真夏の暑い北海道にいて、帰ってきたら江戸も暑くなったといういぬ。前も同じことを書いたけど、自慢したいのよ。どうだすごいだろう。そんな夏の中、咳が止まらなくなって十日ほど経ちますが、治る気配が見えないバウ。女医で何時間も熱唱したので元気になってもいいのだけど。
● 江戸に戻ったら七本分のショーの音を作るという未曾有の同時進行で、のんびりしていられなかったバウ。滋養をとって三日ぐらいゆっくり横になってアニメでも見ていれば、きっと治ると思うバウ。そんな時間がとれることを望みます。近々、六本木の音作りが始まりそう。また、スーパーサッキヤマみたいに、元気ないぬになるといいバウね。
● カトゆー家断絶から、いくつか気になる話題。デ・ジ・キャラットにょ 新OP&ED 10月24日(金)発売決定!だそうです。えーと、ハートビート変っちゃうんですね。それはいいとして、でじこって、一年ぐらいやるのかなー。
● DVD『未来世紀ブラジル』 11/21発売決定ということ。ちょっと欲しいバウね。このところ、DVDなんて、購入できるほどの経済力無いけど。えぎょ@るるぷらすには、六月に行った下地島への旅のお金と、電気代借金してたのを、ようやく返せました。で、ブラジルですが、題名聞いただけで、あの歌を思い出しますね。11月には、CDやDVD買えるぐらいの生活が出来てるかしら。
● ネットの著作権は根本から考え直す必要があるという記事も、気になりました。「オープンソースっぽく作品を共同作業で作っていこう」みたいなことが書かれているバウ。そんな美しい物語っぽいのと、いぬが想像してるのは、ちょっと違うかな。言葉で言うのが難しいけど、もうちょっとどろどろした感じ。そんな「みんなで作りましょう」みたいな、明るいものではない。だめだ、もう少しまとまってから言葉にしてみよう。咳だけでなく頭痛もひどいみたい。
● 前の第5話の続きぽぽたん第6話「ただいま」。謎の健全な解明。登場人物の感情もよく分かる。なんと安心して見られるのでしょう。
● 姉妹達の館は、場所だけでなく時間も移動していたのでした。5年ずつということです。今までの話が、ちゃんと並んでいたとしたら、第1話の大地に会ったのは1970年=昭和45年。大地は、あいねーのこと、よく覚えてるだろうから、おじいさんになって再開するなんて話もありえるなー。
● 今回中心となるのは、まいねーたんの心の変化。もともと、行く場所行く場所で、友達と深い仲になるのを望んでいた、まい。取り残されて5年間、土地に根が生えてしまったバウ。
● 館から離れると、姉妹の成長は止まってしまう呪縛があると、今回わかりました。まいが、いくら友達を作っても、年をとらないので怪しまれてしまうバウね。いったんは、旅をやめようとしたけど、「ただいま」しました。
● 別れ別れになってしまったのも、探しているあの人の仕組んだことっぽいことを示唆する描写もありました。
● ときに!オープニング動画のサビの部分、かわいい振り付けがあるバウね。みぃだけ踊ってたのが、ちゃんと全員出るようになりましたー。とってもイイね!女医ハックも、この映像で歌って踊りたいバウ。
● Mac OS Xのアップルメニューの「最近使った項目」をランチャーとして愛用しているバウ。シスプリ(システム環境設定)の一般で、アプリケーションを50、書類を0にしております。50も入れてあれば、「ドックに常駐させるまでも無いけどよく使うアプリ」は、そこにいてくれます。
● 10.2.5のアップデイトで、入れていたものと設定が真っ白になったことがあったバウね。気のせいだと進言してくれた人もいたけど、再現性ありでしたー。10.2.4から10.2.5で必ず初期化されますね。
● ところで、この「最近使った項目」、最近使ったのに押し流されて消えやすいのと、最近使ってないのに居残るものがあって、ほほ笑ましいバウ。アップルワークスなんて頻繁に使うのに消えやすい。
● もじら最新の夜間ビルドは、新しいの入れるたびに、同じアイコンのもじらが増えていくバウ。上書きで消しているし、どれを選んでも最新が起動してくれるけどね。再起動したら10個あったもじらも、一つに掃除されます。もじら入れ替えは一日一回のコトが多いので、何日再起動してないか目安になっていいバウね。
● ダ・カーポ第7話「水越家へご招待!」。水越萌先輩を中心に取り上げた話。
● ぼけぼけしてて、ちょっとテンポのずれた人で、すぐ寝てしまう萌先輩。でも、萌先輩、ものすごい知識の持ち主なんですよ。カモの科学的分類や生態なんか詳しく空で話してくれます。鍋を中心にした知識が多いようだけど。
● この周りを不思議空間にしてしまう萌先輩、大好き。ダ・カーポ世界の重要な存在です。この人いなかったら、こんなに面白くないよ!
● 音夢は風紀委員だったんですね。第1話では、お兄さんに起こされていたけど、このところは、逆。先に学校に行って門で登校する人を見張っているバウ。子供扱いされて落ち込んでしまう音夢。
● 音夢は病弱だけど、通っている病院が萌先輩の家でした。急患で運ばれた兄さんをみて、取り乱してしまう。小さなけがを誤解してしまったのだけど、これをきっかけに、兄さんとの仲が回復します。萌先輩に接近しながらも、ちゃんと最後には音夢と手をつないで、よかったー。これからも、音夢を泣かせるなー!
● 咳が止まらないなんて書いてましたが、治りました!ハゲシク体調がいいバウ。のどが相当やられているので、声だけは、まだだけど、気だるさとか頭痛とか寸無。ガンガンふぁいやー!だバウ。治癒に役立ったと思えるのが、女医ハック!
● 先週末、経済力や体調の悪さを振りきって参加してみました。「女医」なんてふざけて呼んでるけど、本当に医療効果があるんだバウね。病は気からと申しますし。ハゲシク楽しくて、声が出ないものの、のりのりで時を過ごしたら邪気も吹っ飛びました。「借金してでも女医には参加しろ」ということわざもあることだし。
● 2330時から0500時まで大部屋を借りきったバウ。ときに、札幌の人は0330時ぐらいで切り上げたけど、帝都での女医ハックで、0330時に帰ろうとする人なんて、ありえないバウよ。まったく考えられない。
● 映像技術部の08月24日(日)に、今回の女医のことが面白おかしく書かれております。とくにロボ部との初対面のことが熱く書かれているバウ。「部」どうし意気投合したようだバウね。
● カレイドスター新OP/EDというのをカトゆー家断絶で知りました。米倉千尋と奥井雅美のユニット、ロールスになるそうです。このふたり、突拍子もない日本語の歌詞の節回しに、似ているものを感じていました。楽しみだなぁ。放送時間帯も変り、もっと盛り上がるといいバウね。元々のカレイドステージに苗木野そら達が戻ってきて、再出発みたいな話からになるのかな。
● エンディング曲、まだCD出ないのかというのが、口癖になりそう。なるたるミュージックのページの更新状況調べようかしら。なるたる第7話「戦う者に華の芳を、そして死ぬ者に」。
● 最終回直前スペシャルで全話再放送してくれるけど、それを待たずに自分で見返してみました。明るい夏休みの海の話から、重々しい戦いの世界への変遷を楽しむことが出来たバウ。
● 第7話は詩的なサブタイトル。「華の芳」なんて第8話の花の形の竜の子がばらまく、花粉のような毒ガスに関連しているのかもね。
● 須藤直角の部屋は「必要ない」から何もないそうです。みんな床に座ってお話してました。「ほんとに何も無いのかチェック」してしまいました。いぬ小屋も、モノが少ないコトに関しては、まんざらシロウトでもないし。須藤直角の家には見たところ、カーテンがあるバウね。いぬ小屋はカーテン無いぞ!食器棚のようなところに、なにやら果実酒みたいなのが置かれてますね。食器も食器棚も冷蔵庫もいぬ小屋には無いぞ!
● 須藤直角と一緒に暮らしているらしい
● ぽぽたん第7話「いえないこと」。前回、ぽぽたんご一行が場所だけでなく時間も移動しているとわかりました。いぬが「第1話の大地が、じいさんになって再び登場するかも」なんて書いたら次の話で、本当に登場。
● しかし、大地のことは深く描かれず、いきなり登場したキースに全部もっていかれたバウ。あいさんの貞操も。
● 大地の娘と、妻の明日香は中原麻衣の二役なのかな。アイキャッチでは、息もぴったりで「ぽぽたん」と言ってくれたバウ。
● 誰かに再会しても自分のことを話せない姉妹。中途半端なこの大地との再会。やっぱり、おじいさんになった時ぐらいに三度巡り合いそうだバウね。「いつかまた逢えるさ」というセリフがそれを示唆しています。大地君、写真を消すことによって、ぽぽたん姉妹のことは公言しないと約束してくれたようだし。水着も素敵なぽぽたん。おもしろい作品です。
日記以外いろいろ
トラックワード
Blogpeople「今日のアニメ 明日もアニメ」
人気blogランキング
11493066
更新時刻はindex.rdf (XML)というRSSファイルの変動を調べてください
日付に記事独立リンク用URIを仕込んであります。