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しゃす (03月25日 16:53)「http://www.asahi.com/life」
いぬ掲示板
2007年03月分 (4記事)
● パンサー(Mac OS X 10.3)でNTファイルシステムが読めるようになるのか!なんて、いぬは書いたバウね。実際に、いぬはまだ試せていないけど、NTFSフォーマットの外付けHDDに記録された大容量の動画ファイルをMacに取り込む、といった用途には使えるという記事によると、できそう。なにか、ちょっとした条件付きだけど。
● あと、DVD+R読み込みにも対応したと、聞いた記憶もあるバウ。これも試せていないです。あまり内容の無い更新だけど、かねねこ@力本百之世界といぬの、白い筐体になってからのiBook遍歴に○を増やす更新でもありました。
● ダ・カーポ第18話「二人だけの秘密」。と、その前に、いぬ日記で書いてなかった話を駆け足でおさらい。
● 第14話「わんこなショッピング」は、ついに音夢最萌えシチュの回とのだめちゅんにっきに書かせた音夢話。サブタイトルは美春なのに。
● 第15話の総集編をはさみ、第16話「出来損ないの魔法使い」からは、さくらんぼと音夢をめぐる続き話になってまいりました。第17話「届かぬ想い」音夢たん、さくらたんの気持ちがはっきりしたとえんじぇる☆てれぱし〜に書かれた通り、いよいよ盛り上がってきております。
● そして!今週の第18話「二人だけの秘密」では、ついに、音夢と純一が、兄妹から恋人になりました。子供のころの思い出とか振り返りながら。その子供のころの音夢が、またイイ!ロリ音夢!
● テレビ神奈川のこれからの放送のサブタイトルを見ると、多少ネタバレだけど、山あり谷ありのようですね。
● サイドエピソードは、祭り浴衣に森の神秘。いつもボーイッシュな格好の眞子ちんが、女の子っぽい浴衣を着ます。はぁはぁ。
● なるたるのサウンドトラックのCDを、ようやく購入しました。なけなしの小遣い握りしめてアキバへ。エンディングの「回路」も「初CD収録」と書かれておりました。ビニュのページには、三枚目のアルバムに入っていると書かれているみたいだけど、それは発売されてないのだろうか。
● 「回路」いい曲。放送版と同じで前奏無しで歌い出し。主題歌やエンディングだけでなく、劇伴も、イイ。簡素な楽器編成と、特徴的な不可思議な和音が、なるたるの世界を、みごとに表現しているバウ。聞いただけで映像が浮かんできます。
● 第13話のとき書きそびれたけど、「未来の子どもたちへ贈る」というサブタイトルはすばらしい。いぬの子孫が出来たとしたら、子どもたちと一緒になるたるを見たいものです。
● アイ・オー、Ethernet搭載のDVDプレーヤー「LinkPlayer」 −PC上のDivX/XviDファイルなどを再生可能というのが、良さそう。
● いつもの1テラ自慢だけど、録画マシンに内蔵1テラバイト分ため込んだファイルなどを、離れた場所のテレビジョンで見られる。すごい。無線ランも行けるみたい。ファイル置き場はウィンドウズだけでなく、Mac OS X 10.2でもイイとのこと。ただ、mp4のこと、再生できるとは書いてない。これは、欠点かな。T e n t a t i v e N a m e .2003年11月6日(木曜日)で知りました。ファイル再生部分はMediaWizにそっくりだそうですね。
● 真月譚 月姫第5話「空の弓」。まともな人間に見えるシエル先輩が、だんだん不思議な面を見せてきました。
● 逆に人間じゃないアルクェイドが、一般的な生活〜ゲームや映画などに興味を持ち始めて、おもろい。学校にやって来て、男子学生に手を振ったり。
● 原作のゲームをやってる人には、当たり前のことが多すぎて、「なにをいまさら」な文章になってしまうバウね。とにかく、シエル先輩って、すごい人っぽいんですね。
● アルクェイドと志貴は、恋人のように毎晩待ち合わせておりますな。第3話で「そんな悪趣味じゃない」と、自分は血に興味がないと言っていました。
● でも、志貴の傷から流れる血を見て、アルクェイド、目の色変ってるぞー。あぶないぞー。シエル先輩の言うように、アルクェイドが邪悪なのだろうか。いぬが志貴だったら、堅そうなシエル先輩より、おもろいアルクェイドを選びます。いぬは、原作のゲームはやってないけど、格闘ゲームのグローブ オン ファイトに出てくるシエル先輩なら知ってるぞー。
● アヴェンジャー第6話「REFECTION」。アヴェンジャーは、子供が産まれなくなった火星が舞台の話でしたね。役の紹介でも一等最初に来るレイラ。女闘士。口数少なく、ほとんど「私を殺してみろ」しか言わない主人公。なかなか心情を追えないというか、感情移入できない主人公だバウね。
● レイラと旅をしている、愛玩アンドロイド少女のネイ。他のアンドロイドより高性能らしく、人間に近いようです。とてもかわいらしいぞ。目の色が左右違ったり、第4話で「アンドロイドのふりをしていた」回想シーンがあったり、もしかしたら、半分人間なのかも知れないバウ。
● そして、いつの間にか、二人と一緒に旅をすることになっているドールブリーダーの青年スピーディ。視聴者にとって、わかりやすく気持ちを代弁してくれそうなのが、彼。そんな彼が今回は主人公でした。とはいってもレギュラーは、無口な女闘士と、アンドロイド少女なので、これまでもセリフはスピーディが多かったバウね。「腕っぷしだけは期待しねーでくれ」「口先だけが商売の種」なんて言いながら、ひそかに強いのではと思ってました。弱かった。親切を装う人に、簡単にはだまされない海千山千のスピーディ。けんかは弱くても、技術や知恵はあるバウ。
● 難しい漢字を使うエンディング曲「未來のイヴ」。テンポは140ぐらいなのに、歩く映像が使われているバウ。歩くテンポといえば110とか120。物語の進行は、ゆっくりなのに、エンディングのイメージは速めですね。迫ってくる感じ、というか脅迫的だバウね。CDも発売されました。
● 鋼の錬金術師第6話「国家錬金術師資格試験」。この作品の致命的欠点は、ずばり、レギュラーに萌え萌えかわいこちゃんがいないこと。
● なのだけど、毎週必ずといっていいほど、ゲストにかわいらしい女子が出てくれるんですよ!今回は、こおろぎさとみ声の幼女、ニーナたん。ニーナたん、来週も出るみたい。
● ゲストに頼らなくても、いぬは、釘宮理恵がブリキ声出してくれているので、うれしいバウ。
● いぬは、オタクじゃなくて
● この秋、他の番組とタイミングずれて始まったふたつのスピカ。NHKのBS2で土曜朝にやってます。
● この秋NHKで始まった三つのアニメは全部宇宙モノ。我が国は、ロボットの技術は強いようです。で、中国のロボットみたいな怪しい「先行者」にたいしては、みんなでこけ下ろすという国民性を持っているバウ。
● でも、宇宙関連の技術では、中国より遅れているように思われます。これはやばいと、日本放送協会が、若者を宇宙へ駆り立てるために、宇宙アニメ三本を一気に始めた…というのは、深読みしすぎか。
● さて、ふたつのスピカ第1話「打ち上げ花火」は、主人公アスミの幼女時代の話。いぬ日記に「幼女」という単語が出てくる機会、多いバウね。いつもの通り、原作はあるみたいだけど、いぬは全然知りません。本筋に入ったら、大きくなったアスミが活躍するようですね。あぁ、ちっこいアスミたんは、一話だけか。
● 話は、ロケット事故の幽霊が出てきたりするけど、その他は日常的な風景で入り込みやすい。幽霊を利用した、お涙ちょうだいセリフとか、涙腺を緩ませてくれるような場面もたくさんあるバウ。みなさんも土曜朝、ふたつのスピカを見て、うるうるしつつ宇宙への夢を膨らませてはいかがでしょうか。と、北海道行きの飛行機の中で「このまま月まで飛んでけばいいのに」なんて思いながら日記をつづりました。音楽:三宅一徳
● 北海道ではテレビ東京系で木曜深夜にやっているヤミと帽子と本の旅人。第6話「ミルカ」。第5話でも原始時代に萌え萌え少女が登場したけど、今回もスゴイ。スゴイ幼女が現れた。
● 無人島と思っていた島に住んでいた永遠の幼女、ミルカ。松来未祐の声。語尾が「なのー」「のー」なんておっしゃってるので、望月久代かと思ってました。ダ・カーポのネコ耳メイド頼子さんやダイバージェンス・イヴのコトコの役者ですね。
● 相も変わらず、百合場面を見せつけられ、はぁはぁしてしまう。ミルカと葉月が一緒に寝る場面も印象的でした。武士ノ末路の2003年11月8日(土)にも、「永遠の幼女」ミルカにハァハァな様子が書かれてます。
● ゲーム原作のアニメだけど、どんなゲームなんだろう。アキバの多くの店で、中古で980円ぐらいで売っているバウ。買ってみようかしら。
● 旅先で、「iBook入荷しましたぁ」と連絡を受けました。もうちょっと早かったら連れてこられたのに。内地に戻ったときiBook受け取っても、いろんな設定より最初にやるのは、お仕事になりそう。
● e-SCAPEGOATの2003.11.12.水に紹介されていた巨大動物図鑑(新URIはhttp://big_game.at.infoseek.co.jp/ ホスト名に下線使ってますね)を楽しく見ています。巨大動物もロマンだけど、大きさ比較で並べてコラージュされている女子がおもろい。でかい魚と潜りたいね。古代日本はゾウがたくさんいたんですね。
● 楽画喜堂の2003年11月14日金曜日の記事で、カノープス、低価格MPEGエンコーダやMPEG編集/オーサリングソフトなどが登場すると知りました。いぬも愛用している、ザ・CMカッター=エムペグクラフト。それにDVDオーサリング機能がついたとのこと。つなみエムペグエンコーダ DVD オーサーを利用していたけど、それが不要になるかも知れないバウ。
● 道中にガンスリンガー・ガール第4話を見ようと、エムペグクラフトでCMカットして、お弁当として持ってきました。なんか、音がトビトビになっていました。録画した元ファイルは消してしまったし、悲しいバウ。これがエムペグクラフトのせいかどうかは、謎。いままでも、CMカットしてトビトビ書類になってしまったことも多々ありました。
● Hookupからメイルで、音声編集アプリのサウンドフォージ7が出たぞと知らせてきました。6を買ったけど5を使い続けていたことは、以前書いたバウ。「サウンドフォージは、5から6になって、やたら商売指向になり、mp3やエムペグ動画の音声読み込み書き込みに別料金の登録が必要になりました」という過去日記です。ソニー製品になったし、7はすばらしくなっただろうか。2万数千円出してアップグレイドした方がイイだろうか。7はウィンドウズxpと2000のみ対応だそうです。
● 神魂合体ゴーダンナー!!第6話「夢の終わり」。死んだと思っていた前の女が、幼女の心で黄泉の国から帰ってきました。せっかく神魂合体して幸せになったのに、嫉妬戦場シュラバーになるのだろうか。
● エンディングの暗く心に突き刺さる名曲「塹壕の棺<ザンゴウノヒツギ>」。「私を殺して、あなたは生きなさい」という、恨みに近いような恐ろしい内容の曲。しかも命令形。もしかしたら、前の女の心情を歌ったものかも知れないバウね。
● 鋼の錬金術師第7話「
● 科学技術と、それを扱う人間性がテーマ。昭和29年のゴジラという映画も、すごい技術を研究していた学者の、兵器として使われることの葛藤の話でした。ゴジラの芹沢博士は、自らの命を絶って進みすぎた技術を止めようとしました。
● 鋼の錬金術師のニーナの父は、妻や娘を材料にして、技術を進めていました。言いわけの通り、確かに、先端にいると、その技術を誰よりも早く深く極めたくなるバウね。HTMLの最新技術を突き進んでみたくなったり。技術と人間性というのは、永遠のテーマだバウね。
● 北海道から帝都に戻ったら、暖かく感じました。新しいアラエッサ(iBook G4 14-inch)も絶好調。電池が強いのと「まっちろ筐体」が魅力的。
● 先日購入したiMac 15インチがお安くなりましたね。20インチのiMacも出ました。パワーブックの17インチが出たとき「あのiMacの液晶と同じ大きさなのか」などといわれてたバウね。歴史を繰り返すなら、次のパワーブックも20インチか?ウィンドウズマシンでも17インチのラップトップ多くなっているしね。
● アップル以外の17インチラップトップには、テンキーがついているのが魅力的。でも、ウィンドウズでは、テンキー必須アプリのデジタルパフォーマーが動かないバウね。問題は、ネット巡回や更新が、移動中しかできないということ。年末進行ですぅ。
● 光希桃 Anime Stationでアニメ感想率が発表されました。いぬ日記も「犬」と表示されています。調査中に、めぐたん@鷹澤遊戯場と、ゆかりん@だめちゅんにっきの連絡先を探してました。
● ヤミと帽子と本の旅人。第7話「初美」。こーきち@超駄文魂が、 11月14日(金)の記事で「よく関西で放送された。テレビ神奈川では放送されない。」というようなコトを書いておりました。
● 連続作品の一話を削るなんて、よほどのコトだバウね。いぬは東京MXテレビで、無事に放送されたのを見ることが出来たバウ。結局、一週遅れてテレビ神奈川でも放送されるようだバウね。
● 無口っぽい主人公、葉月は、すごいレズでした。同性の初美のことが相当好きらしく、想像だけでハァハァしています。その描写が放送できなくなるぐらいの場面だったんだバウね。
● なにやら、放送局の人には「熱でうなされている」と説得したらしいです。作品としての自尊心をとるか、放送されるための世渡りをとるか、むつかしいところだバウね。
● しかし、葉月、うむうむ、なるほど、執拗に初美を探すのもうなずける。そんな葉月もなまめかしく魅力的だバウ。第1話と重なるような部分も出てきます。だからといって、第1話で、ここまでやってたら、こんなに面白くみられなかったかもしれないバウね。葉月に恋文を出していた女子の正体もおもろかった。
● ガンスリンガー・ガール第4話「人形 - bambola -」。ばかすか人を殺すアニメだけに、道徳的に感心しないと思われる作品だバウね。殺すだけでなく、少女を殺人マシーンとして教育洗脳することも非道な部分ですね。
● 道徳は、国や時代によって全然違いますよね。国によっては、電車で老人が若者に席を譲るのが美徳とされているなんてのもあるし。殺人も英雄とされる時代があるかも知れない。ガンスリンガー・ガールは、確かにひどい世界観だけど、仁義は通ってると、いぬは感じましたよ。
● そのような世界の中でも、少女とパートナーの関係の描写が面白く描かれているし。なにより、ヘンリエッタやリコたちがかわいい。萌え萌えな武器。
● 今回は、トリエラと担当官のヒルシャーの話。ヒルシャーが過去にした行動〜マリオを逃がす〜を、トリエラもしてしまうという話。ヘンリエッタやリコにくらべて、トリエラは人間的で興味深いバウね。髪型もかわいいし。
● いぬがかかわったお店の話。25日開店する銀座のショークラブ・サヴァビアンでは、iMacが大活躍。
● なのだけど、クイッキーズのパンサー(Mac OS X 10.3)対応が、いまだにデモ段階なので、ジャガー(Mac OS X 10.2)にしたバウ。
● クイッキーズとは、マック自動化の小物。かん太@メモランダムも愛用のもの。クイッキーズに慣れると、他の人のマックが触れなくなり、他の人もそのマックを触れなくなるという、恐ろしいもの。もっとも、マルチユーザがしっかりしていなかった棺桶時代の逸話だけど。
● このクイッキーズと、USB オーバードライブを駆使して、ほぼ自動でショータイムの照明と音が動くのです。計算機に明るくない店員さんでも、ゲームパッドのボタンだけで操作できるようにしておきました。チョロQマウスと合わせることによって、楽しいショータイムになりそうですね。同じ銀座の、銀座アップルの前もみてきました。外国の日付表記で開店の日が書かれていました。30年11月3日かと思いました。
● かん太@メモランダムが、031123の記事で反応してくれたクイッキーズ。いろいろ利用法。
● マックプラスやSE/30のころから、ショータイムに利用しておりました。平成元年だから15年ほど前。そんな昔自慢は横においておいて、いまや、ブラウザに音作りに深く入ってきております。あまり使いすぎる気がして、オーエス入れ直すときなどは、いったん全部外すバウ。でも、徐々に増えてくんですよね、クイッキーズの自動化キー割当。
● デジタルパフォーマーでは、エクスプレッションのさまざまな曲線を描くのを担当させたり、いろいろしているバウ。
● もじら最新の夜間ビルドでは、リンク集の上から順に42ページタブに充電する凶悪キーを設定したりしています。もじらで、「コマンド+オプション+4」押して、厠にでも行って戻ってくると、充電完了。
● 今回のお店では、ジョイパッドのボタンの一つに「システム終了」を割り当てて、パワーキーのようにしました。クイッキーズ万歳。クイッキーズの提灯記事みたいだな。知らなかった人も興味出てきたのではないかな。「誰でもわかりやすく使えるグラフィックユーザインターフェイス」という理想からは、かけ離れてしまうのだけどね。「自分しかわからないけど、よくやる一連の作業をキーボード一発で動作させる」なんて。
● ヤミと帽子と本の旅人。第8話「藤姫」。今回は、昔の日本が舞台。かぐや姫をモチーフに展開されました。
● 藤姫というお姫様が出てくるのだけど、初美そのもの。葉月との出会いの場面は、おでかけお弁当エムペグ鑑賞でも、感動的だったー。あれだけ愛している初美に遭えたと思ったのだからね。
● エロいくのいち軍団もハァハァです。和物話ということで、音楽にも、ひちりきが使われていたり印象的。工夫しているなぁ。
● もうすぐ主題歌とエンディングのシングル発売ですね。アニメイトシングル情報によると、それぞれ1,200円で、連動購入で二枚とも買うと特典がつくとか。両方名曲だけど、二枚で2,400円ですかー。しかもエイベックスだからコピーコントロールCDかな。
● ブルートゥースのマウスを導入したバウ。ブルートゥースとは、無線で周辺機器や本体同士の接続をするものだバウ。結構探したのだけど、ブルートゥースのマウスって、種類が少ない。独自無線の製品は多いのだけど。
● マイクロソフトのブルートゥースマウスにしました。受信機もセットだったー。あらえっさ(iBook)にはブルートゥース内蔵させてあるので、受信機いらないのになぁ。このマウス、使いやすいのだけど、欠点が一つ。電源スイッチ無いので、「持ち運ぶと鞄の中で盛んに動いて電池消耗してくれそう」なこと。アップルのブルートゥースのマウス、水まんじゅうにはスイッチがあります。
● 「ウィンドウズxp専用」とくどく書かれております。「ま、ドライバの問題で、ドライバ無くても動くだろう」と踏んでMac OS Xで使ってみた。左右クリックと、くりくりホイールは何もしなくても動きます。くりくり横倒しは装備されてなかった。
● 第4第5ボタンがくせ者。万能割当ソフトUSB オーバードライブでボタン設定しようと思いました。確かマイクロソフトのMac OS Xドライバは、このソフトの見た目と名前を変えただけのもの。だけど、やはり額面通り「USB」じゃないと、このソフト使えません。Mac OS Xは、しっかり第4第5ボタンを把握していて、エクスポゼの設定などには使えるバウ。
● とにかくブルートゥースいいよ!一番望まれるのは、ブルートゥースのテンキー。これは、まだないみたいね。ブルートゥースのヘッドホンはあるみたい。孫に「じいちゃんが若い頃は、有線でモノとモノをつないだものなんじゃよ」と過去自慢できる日が来るバウ。そのころには、「電気文明」なんてなくなってるかもしれないけど。
● 真月譚 月姫第7話「蒼い咎跡」。スゴイ厳格で堅物の妹、秋葉が怪しくなって参りました。
● 主人公=志貴と女子4人が水道橋の後楽園に行くという話。ラクーアの入浴場面もあったよ!
● 堅物の秋葉も、場に合わないけどやってきてます。そして、やたら他の人とぶつかります。アルクェイドはもちろん、シエル先輩とは、かなり激しくぶつかる。初対面の人に、これだけのことをはっきり言えるなんて、憧れてしまうなぁ。やはり秋葉は人間じゃないのかぁ。
● ほかの女子も、はぁはぁで萌え萌えだったのだけど、この話では秋葉が断然目立っていたバウ。アルクェイドが、楽しそうでよかった。
● クロノクルセイド第1話「シスターロゼット」1920年代のアメリカを舞台にした悪魔払い物語。設定だけ聞くと、独創的な作品に思えるけど、そこに流れる空気は、限りなく「剣と魔法の世界」に近いバウ。詳しく知ってる訳ではないけど、原作の本屋さんのカラーなのでしょうかね。
● 元気いっぱいで爆発しそうな除霊師、悪魔払い、エクソシストのシスターロゼットがかわいい。声は川上とも子。
● 銃を撃つときに口上を言うのだけど、やはり、ドラグスレイブでもかましそうな雰囲気。だめですね、新しい作品に触れたとき、過去作品を引き合いに出すなんて、いぬらしくない。でも、口上、かっこいいんですよ。
● 悪魔払いなのに、相棒が悪魔なのかな。この辺が、大きな話の幹になりそうだバウね。
● 音楽音響など、耳で聞こえる方面のスタッフ、名前を列挙するとものすごい人たちですよ。音響監督:鶴岡陽太、音楽:七瀬光、主題歌は栗林みな実で、畑亜貴作詞。エンディングは千葉紗子で梶浦由記の曲。主題歌の作編曲の上松範康も、今回初めて意識したけど、いろんな作品を出していました。月曜深夜にフジテレビでやってます。
● ダ・カーポ第21話「さくらの決心」。いぬ日記で触れてないうちに、音夢と純一のカップルは、学校で注目の的になっております。さくらんぼは、そんな二人を妬んでいます。
● あー、この辺もっと書きたい。最初は暗喩的に「音夢ちゃんはだめ」と言っていたのが、直接はっきりと「音夢ちゃんとつきあってはだめ」と言うようになった経過。数話をかけた微妙な変化を賞賛したい。
● 嫉妬パワーのさくらんぼマジックにより、音夢は意識を失ってしまう。口から桜の花びらを吐いて。さくらんぼ、無意識がやった行為とはいえ、罪悪感を持ったようです。
● 察しのいい頼子さんが「魔法の桜の木を、枯らしてしまったらどうでしょう」と提案します。察しだけでなく、耳もいいのだけど。初音島の不思議を全部終わらせるということ。
● 頼子さんも猫に戻るということです。オオ、自己犠牲。やはり自己犠牲の話は泣けてしまう。泣かせようと思ったら自己犠牲の話を書け。誰か、アニメ自己犠牲年表みたいなの作ってくれないものか。頼子さんみたいな、伏兵っぽい人が自己犠牲だと、なお泣けるバウね。
● 茶化すのは置いておいて、さくらんぼ、魔法の桜の木を枯らす行為、決行したみたいです。効果はゆっくり現れるのでしょうか。
● ことりの他人のココロ悟り魔法も消えるだろうし、生美春・ロボ美春、二人とも死んでしまうかもしれない。自己犠牲どころではない、壮絶な物語が、あと数話残ってるバウね。しかし、さくらんぼは、頼子さんが、魔法の力で猫耳メイドの姿になってると、理解していたんですねぇ。とにかく名作回でした。
● 真月譚 月姫第8話「檻髪」。
● 今回は衝撃的だった場面があります。秋葉が、琥珀のおっぱいを、血を流しながら、ちうちうしてた場面。秋葉は厳格な妹で、琥珀は明るい方のメイドさん。あまりの衝撃で、くりくりマウスで上に巻き戻して見返してしまったバウ。
● やはり、秋葉は吸血鬼なのかぁ。そして、血を与えている琥珀の、普段の明るさが怖い。真月譚 月姫、ますます好きになったバウ。いぬは、人を殺す作品が好きなのかもしれないな。
● Mac OS Xが、10.3通称パンサーになって、DVD+Rが使えるようになった、と噂を聞いたことがあるバウ。まことか?軽く検証してみたバウ。
● なんのことはない、パンサーでマウントしてDVDビデオ再生させることも、DVD+R焼くこともできました。ジャガー(Mac OS X 10.2)でさえも、できちゃった。オーエス標準の機能ではなく、トーストという焼きアプリを使っての検証でした。試せなかったけど、きっと、パンサーからオーエス標準で焼けるようになったということなんでしょうね。外付け1394のこれdo台に、ティアックのDVD+Rドライブをつないでの実験でした。
● DVD+Rは、あまり、良い印象無いバウね。ちょっとばかり、DVD-Rより焼くのが速いのが売りなんですよね。再生できないプレイ屋も多いらしいのは、欠点。正規なDVDのフォーマットとして認められてないのも、難点。-Rだけでいいのに、なんで+Rなんて作ったのか、不思議でございます。
● よく聞くのが、「欧州ではDVD+Rの方が流行っている」という宣伝文句。まことか?「あちらでは」なんて言葉が、日本人には殺し文句……だったのは、何十年も前のことだぞ。世界の秋葉サイコー。で、本当に欧州では、DVD-RよりDVD+Rの方が売れているのか、欧州に住んでいる訳ではないので、いぬにはわからないバウ。なんだかんだ吠えたけど、いぬもDVD+RW愛用しているバウ。
● ガンスリンガー・ガール第6話「報酬 - gelato -」。おなじみ銃と少女のアニメ。今回は、メインヒロインであるヘンリエッタを中心に掘り下げた話。
● リコやトリエラも助っ人として活躍するけど、あくまでも助っ人。トリエラにいたっては画面に登場して印象的なのに、台詞もないのでエンドロールに名前も出てこなかったバウ。「助っ人を呼ぶ」と言われたとき、ヘンリエッタは、ちょっとすねてしまう。「私だけでできる」と思ったのかな。そのほか、町の恋人に見とれたり、人間的な面も現れてきて、物語的に面白くなってきたバウね。
● サブタイトルになっている、今回の任務に対する「報酬」。ヘンリエッタの希望は、「スペイン広場でジェラートを食べたい」という女の子っぽいことでした。なにやら著名な映画の一場面らしいですね、スペイン広場でジェラート。観光客で真似する人が多く、禁止されてるとも聞いてますよ。
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