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しゃす (03月25日 16:53)「http://www.asahi.com/life」
いぬ掲示板
2007年03月分 (4記事)
● アニオタニュース(休止中)で11月に取り上げられたバウね、伊福部昭が文化功労者賞をもらったこと。その伊福部昭/文化功労者顕彰 お祝いコンサートに行ってきたバウ。二階の隅の安い席だけど、貴重な小遣い分堪能してきました。日本組曲を弦楽器でやってくれました。この曲、アタックのある楽器でやった方が迫力ありますね。でも、美しく響いていましたよ。
● 久々に、伊福部つながりの、いろんな人に会ってきたバウ。ただ、多くの人が、パーティーの方に流れ込んでいってしまったバウ。誘われたけど、会費制で1万2000円ということで、完全に無理。しゃ、社交界か!身分の違いを感じたバウ。しかし、聞けただけで、贅沢だよ。伊福部さんご本人も会場に来ていたけど、元気だったバウ。
● ちょうどひと月前にガンスリンガー・ガールのことを書いてから、奇跡的に二話も放送されました。まるで普通の放送局のアニメみたい。第10話「熱病 - amare -」。さて、いつものように雑感を書かずに、今回印象的だった場面のことだけに集中します。
● ジョゼさんに、写真機をプレゼントしてもらったヘンリエッタ。いぬ通称エッタちゃん。包装紙を丁寧にはがす描写も丁寧で、どきどきして、しかも、心和むすばらしい場面だバウね。
● ところが、あるサイトの、あるコメントで、いぬの印象が180度変わってしまったバウ。それは、メヰドの見上のGUNSLINGER GIRL 第10話の記事。エッタちゃんがカメラを持って、本編と違う台詞の文字が添えられています。それが、強烈。メヰドの見上に敬意を表しながら、いぬ日記でも、それを再現させていただくバウ。
● うふふ、、、なんて美しいカメラなのかしら
● うがぁ。本当は、ジョゼの愛を感じ取って、感無量のエッタちゃんなのに!メヰドの見上は、ほかにも違う台詞入れることが多く、そのセンスもおもろいバウ。この場面見るたびに、思い出してしまうバウね。
● うふふ、、、
● 超変身コス∞プレイヤー第4話「YELLOW'S CRISIS & FIVE COLORS AGAIN」。第3話で、やられるふりの芝居をしたり余裕しゃくしゃくだった、インドのプリシラ。今回、いきなりやられました。やはり、話進むのはやいぞ。
● 追いつめられた巫女の星野古都と、シスターのスカーレットに、いきなり新しい武器が降ってきました。武器はテニスのラケットなのだけど、そういえば、第2話で特訓してましたね。「ウィンブルドンの最年少出場記録を保持しています」とスカーレットが自慢していたバウね。
● 後半は五人そろってテニスルックに変身。さすが、コスプレを題材にしている作品だ。テニスだけでなく、これからも衣装とか増えるかな。五人そろっての決め台詞は「逝かせます!」。
● 星野古都がスカーレットを呼ぶのが「おねえさま」になってました。第2話では「ご主人様」と呼ばせていて、最後に「これからは、おねえさまで許してあげましょう」といってました。「おねえさま」とは、甘美なる百合世界も期待してしまうバウ。そんな超変身コス∞プレイヤーも、残り半分になってしまいました。
● 仮藻録 のdameMixx 2003/2004 でも作ってくれないかなぁ。(^^;という記事や、樹理庵 PowerBook & Music Information の2004年2月2日の記事で、いぬの作っただめみくすについて書かれていたバウ。
● 出し惜しみしていた、最後の二作を公開。
● dameMixx15年08月号は、英介の華麗なる日常が去年の7月に書いた通り(過去ログ探し出せなかった)、「旅〜出会い〜恋愛〜結婚〜破局〜旅」の物語。なのだけど、それはネタばれみたいなもの。自由に聞いていただいていいです。
● dameMixx15年10月号は、やね日記で今回はいつもにも増して冴えてますと書いてくれた、すごいメガミックス。いま聞いても神鬼せまるものを感じるバウ。
● 一つ前の1508とつなげて聞くと効果的。しっとりさせておいて、それを突き破るようにアキハバラ電脳組の、うずらの声で始まる。明日のナージャの「けせら・せら」と「Pump up」のかき混ぜミックスは、共通の映像を想像できるバウね。ナージャとみさきの鏡の前でお着替え。そして、「みさきのかき氷くるくる」と、「ナージャのミシンくるくる」。何曲かファンタ曲連打のファンタミックス。「空は待っている♪」という歌詞から、苗木野そらの主題歌を呼び寄せるように「そら」と言っているのはミア。冒頭のうずらと同じ西村ちなみの声。だめだめ攻撃の締めは、「きみはホエホエむすめ」の「ダメなのよさー」という部分。でも歌なしなんです。中間部は、アキハバラ電脳組のいままで使わなかった曲から。そして電脳組の「選ばれし天使たちよ」という台詞からエンジェルみくすに突入。天使パートの最後の曲は堀江由衣で、次の千年王国3銃士ヴァニーナイツの主題歌への橋渡しになっています。ヴァニーナイツには、堀江由衣が顔出しで出演していたバウね。もう一つの橋渡し、ヴァニーナイツの「question at me」から林原めぐみみくすに突入するのだけど、ちょっとだけ、林原が活躍した新世紀エヴァンゲリオン(リンク先は新作の外伝)の一節が挿入されてます。林原パート最後のI'll be thereのサビの歌い上げ方が、エアマスターの主題歌「烈の瞬」に近かったので混ぜてみました。そのままいぬ日記 2003年06月19日分に書いた話の「サキヤマコール」。テンポいじらなくても、ぴったり合ってしまって、いぬもびっくり。「ななか6/17 - 大切な願い」は、作ったときのいぬの思いも強く入っています。三つどれかの選択を迫られることも多い、「愛」も「夢」も「日々(生活)」も全部、まとめて面倒見るぜ!コーダはEVER BLUEから、マーメイド1曲はさんで、海にドボンして「時にはブルーになる」ナージャへ。「ろんどんどどどんどんどどパリパリ♪」と、わかりやすいフレーズサンプリングと爆竹ゲート。最後は「さよなら」で引退。
● あぁ、だれか、こういうメガミックス作ってくれないかな。
● バーンナップスクランブル第4話「激突!! 大東京7万km!!」。サブタイトルから想像つくような内容ではなかったバウ。
● 話より、お色気場面に釘付けだった。シャワーやウォーリアーズの着替えが、たんねんに描かれておりました。エンディングの0 or ∞(Love or Unlimited)を鼻歌で歌いながら服を脱ぐ利緒。なんだこの作品は、エロアニメか?回を重ねるごとに、エッチ描写が増えていくバウ。
●
● トマホークフィールドのGarageBand Loop Collection 1.0という記事で、無料のアップルループ集を知りました。
見た目普通のAIFFなのでほかのオーディオシーケンサーとかでも流用できますです。
とのこと。
● ウィンドウズでACID 4.0に、フリーのアップルループのaifファイルを流し込んでみました。テンポから細切れ情報まで、見事に読み込んでくれます。逆にアシッドのwavファイルをガレージバンドやサウンドトラックに組み込めるかは、いぬはわからないバウ。
● また名作ふたつのスピカ第12話「ふたりの星はっぱ星」。スピカは、幼女時代の話がときどきあって、あいだに二〜三話、成長したアスミの本流話が挟まるという形態になってますね。このバランスすばらしい。気が抜けないよ。
● 今回も、たまにくる幼女話。ロケット獅子号の事故で、父を亡くした「かさね」ちゃんと友情物語。
● アスミの母も同じ事故で死んだのだけど、そのことは、いっさい触れませんでした。「あんたも寂しいだろうけど、わたしだって同じだぞ」という文字通り「殺し文句」なのだけど。殺し文句使わないの、うまい。不幸自慢争いだと、どんよりしてしまうものね。
● 2003年12月13日(土)にスピカのことを書いたときは「目に見えるものがすべてじゃない」というのが、精神世界的に印象的な台詞でした。
● 今回、「口に出した言葉だけが真実とは限らない」「誰もが気持ちを上手に伝えられるわけじゃない」「寂しくても楽しいって言ったり」「好きなのに嫌いって言ったり」…こんなライオンさんの台詞で、涙腺はじけました。とはいっても、やっぱり、本心を語ってほしいものですよ。
● そうそう、鯨にカップリングされてる主題歌、「Venus Say」の発売待ちきれないバウね。放送中には発売されるのかね。
● しーぽん@ROBINはshimaでshimaはROBINな日記の2004-01-18に「面白いなー。僕は好きかも。」と「かも」付きで書かれている光と水のダフネ。
● 第4話は、先週から気になっていたサブタイトルの「チャカチャカバンバン」。いぬは、大変面白く見ております。毎週楽しみでしょうがないバウ。光と水のダフネ以前のアニメは知りません。
● 主人公の水樹マイアのいじめられっぷりが、魅力。本人がまじめなのがいい!今回も、木から落とされたり、あたま下にして足あげて滑ったり大変。声の役者の中原麻衣も大変だバウね。
● そうそう、エンディング曲のクーリエの「あなたという時間」は、3月24日発売ですよね。でも、すでに発売されている中原麻衣のアルバム「ホームワーク」に、中原版がフルコーラスで収録されているバウ。たぶん、オケも同じ。これは、先取り気分で、たいへんいいバウね。マイアを想像して聞きましょう。
● 第4話「チャカチャカバンバン」のサブタイトルの由来になったのであろう、グロリア登場。命よりもお金が大事という、わかりやすすぎるキャラクターです。グロリアもマイアを振り回します。
● 夜は海洋庁を目指して勉強するマイア。ヒロインと思えないほど、やつれております。スタッフも、マイアいじめを楽しんでいるみたい。
● ウェブブラウザ
● タブキーによるリンク移動もできるバウ。Mac OS Xだと、ホームのライブラリのPhoenixの奥にあるprefs.jsに「user_pref("accessibility.tabfocus", 7);」という一行を書き加えればオッケー。タブキーとコマンドリターンの連打で、アンテナ上位からのページを蓄えることもできるバウ。
● サファリでも、環境設定の詳細で「tab キーでリンクを強調表示」にすれば、できるのだけどね。たしか、標準設定ではオフになっているはず。
● もじらと同じ挙動なのが、もうひとつ。ちっちゃなhidden君ウィンドウが、密かに存在しているバウ。エクスポゼするとでてきますね。
● たーちゃん@なるとブレイクに教わったのだけど、ブックマークのプロパティに「サイドバーで開く」ってのがあって、これがまた便利。
● 超変身コス∞プレイヤー第5話「DARK SENSATION & GRAYISH TRUTH」。ものすごい勢いで話が進んでおります。
● 全員で一緒に変身するのは、すでに、当たり前のことになっている。前回はテニス、今回は全員で水着でした。いつのまにか、巫女レイヤーの星野古都が中心になって戦闘しているし。
● 超変身コス∞プレイヤー コンプリートDVDには、話が繋がるような、テレビ未放送の新作も入るらしいバウ。DVD補完されるのを前提で、テレビは駆け足なのかぁ。でも、サクサク進んで、いぬも熱く萌えられるバウ。
● そして、いきなり巨大生物と巨大ロボットみたいなのの戦いに突入。(仮藻録 の2004年2月10日(火)と同じ表現になってしまったけど)どこまで逝くのでしょう。単独戦闘のときの、松来未祐の声の「逝ってよし!」が聞けなくなったのは残念だけどね。超変身コス∞プレイヤーの後番組ヒットをねらえ!の予告編とエンディングテーマによると、エンディング曲は亜波根綾野が続投するみたいだバウ。
● バーンナップスクランブル第5話「愛と哀しみの粉塵爆破!!」。SYOSYO(しょ〜もない趣味を綴る堕日記)の2004年02月11日に書いてあって、いぬも気付きました。
昔のOVAのリバイバルだったのかぁっ!
とのこと。昔の作品を、そのまま、いまの役者でやり直したということなのですね。大成功していると思います。釘宮声の真弥たんとか、能登麻美子のおどおどしたリリカとか、抜群ですよ。
● 「愛と哀しみの粉塵爆破!!」というサブタイトル。また、主となる内容とあまり関係ないんじゃないかー。
● 厳しい監禁状態で生活してきたリリカ。リリカは外で楽しい経験をしてもらった方が、能力を発揮する。ということで、みんなで街で遊ぶという話が本流。
● 超能力少女リリカ、普段はおどおどだけど、酔っぱらうとくだけて、はじけておもろい。
● 裸エプロンで待ち歩いて、料理に火薬や銃弾入れて、結局サブタイトルの粉塵爆破を招きます。「リリカの裸エプロン」の方が、サブタイトル適しているよ。
● あと、
● 来週は「真弥サーガ」第1回になりそう。クギミヤー!いままで、神宮真弥たん中心の話ってなかったバウね。わくわくです。
● 中原麻衣・岩田光央のラジオネレイス「びば・カムチャッカ!(仮)」というインターネットラジオが始まりました。情報源:れいんぼあくた 2004年2月15日(日曜日)。
● 番組によると、ダフネやネレイスという名前は、ギリシャ神話由来の名前らしいバウ。光と水のダフネ第5話「帰ってきた暴れん坊」。今まで出てこなかった、ネレイスのメンバー、朴ゆう登場編。
● 前回のチャカチャカバンバン娘のグロリアもすごかった。のに、もっと強い女子の朴ゆう。素手で銃を持っている人達を倒しまくります。そして無口。
● こんな人がやってきた日には、我らが水樹マイアたん。いじめられるか、殺されるか悲惨な目に遭うと想像してしまうバウ。でも、一番優しい人じゃないか、マイアのまわりで。しかし、個性いっぱいのメンバーですね、ネレイス。色仕掛けが最終兵器の、本城レナなんか、一番薄く見えてしまう。光と水のダフネ6月まで、どんどん飛ばしていただきたい。
● 超変身コス∞プレイヤー第6話「BEHIND THE CRIMSON SOLITUDE & MYSTIC TREMBLE IN SILVER」。サブタイトル横文字で、各和の印象が薄いじゃないか!公式サイトでは、横文字が画像になっていて、テキスト情報がないし。
● それはそうと、もうラストスパートだバウね。主人公、星野古都が仲間はずれ。それ以外の全員が危機に陥る。ピンチ。
● それぞれの「心の補完」させて逝かせてしまうような攻撃。最後は、みなさん、ふりきって強くなったということでしょうか。SMっぽい危機とか、いい場面見せてくれるバウ。
● クルスは、ホントに鍛えるために苦しめたのか。クルスなんて怪しい人信じないで、みんな古都に賛同してほしいよー。それだと、お話しにならないか。
● 「バイオノートZ」PCG-Z1/Pをもらったバウ。一年ぐらい前のモデルですね。ソソソナスやレンコポッチは、すでに売り払ってしまって、ソフマップ銀行でポイントとして生まれ変わってます。
● ブルートゥースもついてるし、メモリは768メガ入ってるし、メインマシンのあらえっさより、なんか強そう。おなじ14.1インチの液晶だけど、解像度、横幅1400出るバウ。やっぱり強い。
● セントリーノという語感から「ホーレソレ」と命名。どうでもいいけど。あらえっさは、内蔵固定ディスクを80ギガにしているけど、ホーレソレは60ギガ。でも、十分使える。ホーレソレ、売り払わないことにしました。なかよく14インチ二台持ち歩くことにしたバウ。マクドで二台広げてたら、眼鏡っ娘の店員さんが、気を利かせて、机を横長にしてくれました。Mac OS Xとブルートゥースでファイルやり取りできるのが、ものすごく楽でいいバウ!
● ありみかにゃん@娘娘飯店しるきぃうぇぶが、さとみかんポリシー 2004 年追加分 (2004/02/13 - 16:10)で吠えてくれているバウ。
手書き HTML のサイトだろうが MT サイトだろうが何だろうが、正味の記事(って何だ?察してください)が増えたり減ったり書き換えされた瞬間を以て更新日時としたい
我が意を得たり。いぬも、アンテナに関しては一家言あるバウ。参考リンク:ROBINはshimaでshimaはROBINな日記の2004-02-14「アンテナーな方はそちらにしてもらうと、コメントが入るたびに上に上がらなくて済みます」(はてなダイアリーで記事だけの更新を見る方法)
● たしかに、コメントや本文以外のなにかに変更があっただけで、アンテナで更新されたと見なされるのは、いぬは困るバウ。ニュートン@ブログの本日のトーク(6/19)に
コメントがついたのが分かるのはそれはそれで便利なんだよね。N@ でなくて N@Blog なわけだから
なるほど、「従来のウェブページじゃなく、ブログなんだぞ」ということなんですね。それでも、本文の更新されたときに見に行きたいいぬは、きっと、ウェブログに乗り遅れた人種なのでしょう。ちくしょう!乗り遅れてるぜ!
● いぬは、アンテナの未読をタブブラウザに溜め込み、電車などでオフラインで読むことも多いバウ。このところ、ウェブログで「続きを読む…」と本文の出だししか読ませてくれないところもあるバウね。しくしく。オフラインでは読めません。
● 大好きだった気ままにウェブストップも、だいぶ前に改装しましたね。トップページが雑誌の表紙のように各記事のヘッドラインだけになってしまいました。やはりオフラインでは、一番見たい本文が読めなくなりました。オンラインでも、アンテナからワンクリックだけで見られるわけでもなくなりました。各記事が日付変動のファイル名なら、なつみかんで直接記事をねらえるバウ。気ままにウェブショップは、そうではないみたい。大好きなページだけど、アンテナへの親和性悪くて、リンク外しちゃいました。おしゃれなデザインで、カッコイイのだけどね。
● まとめると、アンテナ依存のいぬなんか、「へたれ糞虫」だということだ!猫のうんこ踏め!現代の巡回術を身につけなければ逝けないときのようです。
● 冷静に書くけど、ブラボーすぎるふたりはプリキュアについて。日曜の朝に、多くの地上波の放送局で放送している、すばらしいアニメです。少女二人が変身して悪と戦う、全年齢対象の健全な作品です。
● ふたりはプリキュアを見たら、この時代に生まれてきたことを、世界に感謝したくなるでしょう。やはり、冷静にかけない。プリキュア第一人者の福タン@Fuku Diaryの記事を熟読してもらった方が、いぬ言葉よりいいかも。
● 「ふたりはプリキュア」に激烈に反応しているのは、やっぱり30歳前後の人が多いような気がするんですよね。言い換えれば、「美少女戦士セーラームーン」が放送されているころに20歳前後だった世代なんて言葉、心に響いてきます。それに該当しそうな、たらちゃん@いろいろにっきも、日記本文ではまだ登場しないけど、興奮しています。ナージャのときの今楽しめる事が大事という記事よりも。
● えーと、いぬの言葉とか書く間もなく、今回は、筆を置くけど、おもろいです。いぬは、黒が好き!
● 健全なる生活を営んでいるならば、もう、とっくに最終話を見ていたであろう、ガンスリンガー・ガール。先週放送された第12話「共生 - simbiosi -」について。
● 最終話の前ということで、話的にも盛り上がってます。こんなかわいいヘンリエッタたちに、もうあえないとなると寂しいバウ。
● クラエスの「死にたいのなら死になさい。助けるんじゃなかったわ。」という場面。小清水亜美ナージャの芝居もすばらしいし、音楽も効果的で、泣いてしまうバウ。
● 義体は寿命が短いかもしれないけど、誰もが、いつかは死ぬ。短いこと嘆いてばかりだと、つまらないまま人生終わってしまうバウね。10年生きるのも100年生きるのも、そんなに変わらないだろうに。さぁ、お仕事終わらせて、家へ帰って萌え萌えヘンリエッタ最終回を、どっぷり堪能しよう。
● バーンナップスクランブル第6話「ウェスタン札幌 〜知床地獄篇〜」。
● またふざけたサブタイトルだけど、ずばり「神宮真弥サーガ」。
● 師匠との微妙な愛の話。戦場で拾ってくれて、護身術や銃や人生を教えてくれた師匠。古くから師匠を恨んでいるキズブタ。キズブタの手下に殺される師匠。クールな怒りの復讐劇。
● でも、結局、その話は本当かどうかわからなかったバウ。キズブタ逮捕は、新聞に書いてあったので本当らしい。
● 最後に酒場のマスターに、おかわりを頼んだ時、カウンターに座っていた男の後ろ姿は、師匠に似ている。
● どこまで本当かわからないけど、うまい作り方の話だバウ。なにしろ、神宮真弥の魅力たっぷりな話でした。
● 幼女の神宮真弥も、酒に酔いつぶれる神宮真弥も萌える。かわいい。
● 釘宮理恵の声で、幼女芝居もバツグンだバウ。もう一回ぐらい神宮真弥サーガやってほしいところだけど、話数が足りないか。
● 能登麻美子のリリカ・サーガも期待してしまうバウ。
● バイオのラップトップ、ホーレソレは、実に頼もしい。メインマシンの「あらえっさ(iBook G4)」で本作業をしながら、時間のかかる音調整などをやってもらったりできるバウ。快適。
● ただ、ホーレソレには欠点が、一つあるバウ。1394の端子が小さいやつなんです。電源供給しないモノ。よく使う外付け1394の固定ディスクは、そのままでは動作しないバウ。マックと、おおきめのデータやり取りするのに、便利なのだけど。
● モモベイなら、1394とUSBを両方繋いで、電源はUSBから、データは1394でという、画期的な使い方ができるバウ。
● 先日、モモベイを持ち歩くの忘れました。そこで、ウィンドウズxpと、マックを、らくちんにデータやり取りする方法を、考えました。
● 最高にらくちんなのは、無線規格のブルートゥース。でも、でかいファイルは時間がかかるバウ。無線ランでネットワークでっち上げてもいいけど、ホーレソレは、無線ランが遅いやつなんです。有線ランという選択肢もあるか。
● メモリースティックやSDカードでもいいけど、大容量メディア持ってません。CD-RWに入る程度のものなら、それもありですね。
● 最終的に、ひさひみの助言で、ウィンドウズマシンと、Mac OS Xマシンを、1394で繋ぐという手法にたどりついたバウ。
● パンサーでは、1394のネットワークが標準でついてくるんですね。設定で、命吹き込まないと、項目が現れてこないけど。シスプリ(システム環境設定)>ネットワーク>表示>ネットワークポート設定>新規…>ポートで「内蔵 FireWire」というのを目覚めさせるわけです。これで、ネットワーク共有などを「内蔵 FireWire」に担当してもらって、xpマシンを繋げばできあがり!
● ギガバイト級のデータのやり取りも、精神衛生的に良さそうな速度でやり取りできるバウ。いぬが、こなれていないせいか、ウィンドウズ側で、多少不安定な感じがするけどね。
● 設定によっては、Zドライブとかで、パンサーのユーザディレクトリを、ウィンドウズにマウントできたりします。再起動必要なターゲットモードより、エレガント!通称「うんこ」といわれている、マックバイナリも見えないし、もう、最高。「この情報、役に立ちましたか」とでも書きたい。ガイシュツなひとが多いかもしれないけど。
● 音作りのお仕事で「今日、今から来てくれ」と言われ、北海道へやってきたバウ。未来には、ここより寒そうなカムチャッカも南国になっている。はやく未来になるといいバウね。光と水のダフネ第6話「夜の大捜査戦」。
● それぞれの登場人物紹介話も落ち着き、ようやく全員そろってのお仕事。第1話でマイアと仲良しだった友達、高城つかさが再登場しました。
● つかさは、海洋庁に合格し、エリートコース。マイアのほうが優秀だったのに、半分アンダーグラウンドな柄の悪いネレイスに就職。こき使われて、いじめられてます。
● でも、マイアならネレイスに慣れて、立派な半グラ人生を歩んでくれることでしょう。潔白な海洋庁でぬくぬく生きているつかさより、人生経験豊富な女子になることでしょう。マイアがんばれ。突発スケジュールで振り回されてる、いぬもがんばれ。
● アニソン唄う子寄っといでにも載らない、ステキ情報をircで、くー@猫又屋書店 本店に教わったバウ。いいですか、Anikara blogの早出し情報(02/24)にかいてあります。いいですか、心の準備はいいですか。
● ジョイサウンドで光と水のダフネの主題歌「明日のBlue wing 」配信決定!超重神グラヴィオンツヴァイのエンディング「LA♪LA♪BYE」も、ハイパー女医で配信決定!いえーい!騒ぎすぎ?両方とも、女医ハックで歌えるように、いぬがレックした、思い入れのある曲だバウ。うれしー!
● 超変身コス∞プレイヤー第7話「PALE LIGHT OF DECISION & BROWN FIELD OF BATTLE」。いぬの勝手な予想なんか飛び越えて、結局悪いのはタキツヒメでした。協力していた星野古都の心もぼろぼろ。いぬもぼろぼろ。
● いぬごときの、安易な予想なんか裏切ってくれた方が、面白いバウね。予想云々の未来のことより、今を楽しもう。
● 今回も、可愛い女子たちの絵と声と、えろっちい場面を楽しませてもらいました。これからも、安定して、いぬを楽しませて…って、次はもう最終回か!
● わざとらしい驚きを表現してみたけど、この冬、一等、萌えに萌えつきた超変身コス∞プレイヤーも終わり。いぬも振り回されたけど、シスターレイヤーが物語の中で、一番振り回されてましたね。
● 前回まで、北海道の仕事は、実家に寝泊まりしていたバウ。このたび、実家の父母が内地に越してきました。よって、いぬは、宿に泊まることになったバウ。
● 一日目は、選んでくれたホテルに泊まりました。ススキノグリーンホテル3というところ。パワーブックニュースのインターネットできるホテルの一覧のサッポロ編に載っていたので、安心していたバウ。
● 記述通り、各部屋でできるわけではないバウ。ホテルの入り口すぐのところに、いかにも、とってつけたような即席の机と椅子があり、イーサケーブルが置いてあり、「そこでやれ」というかんじ。やりました。速度も芳しくなく、有線なのに0.6Mbpsぐらいでした。
● 二日目からは、ホテルクレール札幌にしたバウ。ここは、ちゃんと各部屋に、無線のかすみ電波が公式に来ていました。フロントで無線の鍵を教えてもらうのだけど、無線PCカードとドライバCDまで渡してくれました。
● 速度も、グリーンホテルより健康的。無線力50%でも4.2Mbpsほど。グリーンホテルの有線より、クレールの無線の方が速いぞ。両方とも、一人で泊まると、一日5000円。グリーンホテルとホテルクレール、次回の選択肢は、もう決定したバウね。クレールという名前もまこっちゃん記のプリンセスチュチュ・あひるとるうちゃんのアイコンが思い起こされていいバウね。
● ついに終わってしまったガンスリンガー・ガール。全体を振り返って、特殊な境遇の少女たちの心が、よく描写されていたと思います。おもわず感情移入してしまう場面も多かったバウ。
● 第13話「流星 - stella cadente -」は、最終話だけあって、胸がつまるところばかり。
● 一緒に星を見に行けなくなったと聞いた時、まるっきり平気な表情だったのに、実はスゴイショックだったヘンリエッタ。アンジェリカの犬を、ひそかに探していたマルコーさん。記憶がめちゃくちゃになってるアンジェリカに、やさしくつつむように接するクラエス。
● 第九をバックに、ゆっくり目を閉じるアンジェリカ。一光堂に死んでない、死んでないよな。そうだと言ってくれ。少なくともオレの中では死んでいないぞ。と書かれてるのと同じく、いぬもアンジェリカ、死んでしまったのかと思ってました。なにやら、原作では死んでないらしいですね。
● 劇中、エンディングの曲の歌なしが効果的に使われました。カズくんのオタおた日記にはEDのDOPO IL SOGNOはなぜシングル盤やサントラ盤と歌詞が違うんでしょうかね?と報告されてます。みなさん、よく見てよく聞いていますねぇ。
● メヰドの見上のこの作品は人間としての尊厳や、命に対して果敢に挑戦した作品だったという言葉に、いぬも励まされたバウ。非人道的ということで、批判された作品。道徳とかは、よくわからないけど、いぬは大好きでした。
● 北海道に旅すると、たいてい旨いもの食べてくると思われます。この書き出しで察しがつくだろうけど、いぬの旅は豊かな食生活ではないバウ。そんななかでも、うれしくておいしくてお安い食事を発表。
● いぬ日記 2001年10月27日分ぐらいに何度も書いたけど、大好きな「みよしのぎょうざ」です。おなじみ「ぎょうざカレー」などを食べているバウ。ぎょうざのファーストフードなのだけど、北海道以外であまり見ないバウね。この水っぽさが、たまりません。
● それ以外だと、土曜に、
● 「名古屋に最終で行って女医ハックだけして始発で帰ってきた」武勇伝を持つ、えぎょ(ばか)@霞み電波発信所 略して かすみも北海道に来るバウ。たらちゃん@いろいろにっきも来るバウ。どうです、「カラオケに配信されてないけど歌いたい曲がある」人、いらっしゃったら、参加してみては。なにやら、札幌、東京、大阪で、同時に開催されるかもしれないバウ。くわしくは、ircの#dameTunesでお話ししましょう。参考リンク:IRcatの使い方
● いぬ日記で唯一触れてなかった幼女話の回、ふたつのスピカ第9話「カムパネルラの森」。先週放送された第15話で、関連することが出てきたので、振り返ってみたバウ。
● 本編の冒頭に、台詞を音無し字幕の、無声映画のような演出の場面がありました。ライオンさんの、生前の少年時代の話。
● 生ライオンさんは、廃線の森の中に、自分だけの秘密基地を造ってました。ロケットの秘密基地。森の裏に別荘のある万里香が幼女時代に、生ライオンさんと秘密基地で会っていたのでした。
● あれ、なんか年数合わないか。万里香、幼女だけど、幼女アスミと同じぐらいに見える。幼女アスミと訓練遊びしてる頃は、すでに、ライオンさんは死人。生ライオンさんは、数年前の獅子号の事故でライオンさんになった。
● なんだか、よくわからないけど、ライオンさん、学校で万里香を覚えていたようです。いつも薬飲んでるし、第15話で「普通の人間とは違う」「本当の万里香なら」とか言われてるので、なんかあるバウね。
● 第9話、本編の方は、またまた泣ける名作でした。鈴成先生の成長を軸にした話でした。残り話数少ないけど、もう幼女話やってくれないですかね。今日の朝の放送は、中学時代の恋の話みたいだったバウ。
● 「北海道は喫煙者にやさしい」という法則がある。全世界的な動きで、ニコチンやタールが規制されているのに、北海道はそうでもないみたい。
● 無線ランがある、すすきのマクド2階。とても広い店内なのだけど、ほとんど喫煙席。禁煙席は、端の方の一角だけ。とくに、壁とかあるわけでもないバウ。30分ぐらいで、頭いたくなってくるバウ。
● 北海道は、文化などは、進んでいるはず。スープカレーもいまごろ内地に来てるし。でも、たばこ容認は根強いバウね。
● 「北海道の人は、現役の作品より、古いものを好む」という法則はない。だけど、札幌で女医ハックやっても、札幌の人は今の曲歌ってくれないバウ。これは、回数が少ないのと、たまたま、参加者にその傾向があったからだと思われるバウ。そう、札幌で土曜夜にやりました。
● 江戸から、わざわざ女医ハックのためだけに、やってきた、たらちゃん@いろいろにっきと、えぎょ(ばか)@霞み電波発信所 略して かすみもガンガン歌ったバウ。まのん@天の旅人 。(10.2.8対応) は、クールな反応だったけど、楽しんでいただけたでしょうか。いぬは、楽しかったバウ。血管切れるほど、当日の朝興奮して寝られなくなるほど、楽しかったバウ。新しいハックのアプリ、綺麗だし、かっこいいし、もう最高。はぁはぁ。帝都に戻ったら雪降ってました。さむー。
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