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しゃす (03月25日 16:53)「http://www.asahi.com/life」
いぬ掲示板
2007年03月分 (4記事)
● 小遣いが少なくなり、このところ大きい買い物をしていないいぬをみかねたネオオクサーが、すてきなボーナスをくれたバウ。ずばり、フィナーレ2004です!楽譜を作れるソフトです。エントロピー変化の04/06/30でも話題になっていた、旬のフィナーレ。
● その話題は、無料版のフィナーレ NotePad 2004 日本語版のことでした。ウィンドウズでも、マックでも無料なので、とってもいいバウね。
● さて、フル版の高価なソフトを使い倒そうと、日夜集中しております。赤子が泣いているとき以外。いままでの、手書きのきたなくて間違いだらけのスコアを、ガンガン入れていきたいと思っているバウ。
● 俺様流儀でかいてきたスコアでも、結構、フィナーレ2004は、許してくれるようです。自由度高いよ。高杉。もちろん、最終的にデザインソフトの、イラストレイタにでも持っていけば、どんな書式にもできるのだけどね。
● 一番煮詰まってたのは、いぬが、「練習番号」と呼んでいるもの。実際にオーケストラでやるときに、便利な、曲の目印みたいなもの。かえで@林檎つまみぐいに相談してみました。
● 「小節発想記号」に自分で作っていけばいいと、教わったバウ。楽器別のパート譜にも表示され、しかも、全楽器の総譜状態では、最上段だけに表示されるようにできる。いやぁ、すばらしいソフトを授かったものだ!
● デジタル楽譜になれるためにも、まだまだ、精進が必要だな。あまりに、はまりすぎて、ネット巡回もおろそかになってしまっていたバウ。
● 2004年上半期アニソンランキング結果発表されたバウ。締め切り三日前で、いぬがリストに加えたヤンマーニが上位にいったバウね。結果を見ると、たしかに、みなさん、いい曲を候補に出して、投票してくれていたバウね。だが、まだまだ、名曲は多かったな。もっと加えれば良かった。
● 光と水のダフネ 最終回「光と水のダフネ」。前回の予告の画面が、エルピダ浮上した姿のようだったバウね。エルピダの場所は、日本なんじゃないかと勝手に思ってたけど、あまりふれられなかったバウね。
● 第1話から楽しみにみていたけど、本当に良い作品でした。ちりばめられたいろんな登場人物を、うまく使ってまとめていたバウね。
● さぁ、いぬの言葉で綴るより、関連リンク集。ちとのウェブページのマイアたん (15才)絵が、すばらしい。
● WaterSilverでも「爽やかで素敵な終わり方だったな。半年見ておいてよかったと思えた作品だった。」とかかれているバウね。
● 不定期版 - 志閑話葭葦録でも、「次週が楽しみな作品だった.」と。
● 「ここまで綺麗なかたちで終わる作品もホント珍しい」とかいたのは、SYOSYO〜疼き出せ、僕のリビドー〜(更新停滞中)。ほんと、全体に無駄がなかったバウね。
● えんじぇる☆てれぱし〜は、更新が滞っていたけど、マイアに引っ張られ更新再開「あー、もう最高。すばらしい最終回でしたね。」としているバウ。
● 「暫く他の作品を見ても身が入らなさそうです。それほどの作品でございました。」という070-アーステイル-呼出し中。また熱く書いてくれたバウね。ダフネは終わったけど、これからも、すばらしい作品が押し寄せてきてほしいバウ。マイアも、「これから」のために生きているし。
● いぬは、いま、気温は暑くても、心は涼し気。いぬの息子、空我のために、音の固まりを作ったバウ。それを永遠ループで流していると涼しくなるバウ。海の音とか、鯨の歌とか入ってます。正座して、集中して聞き入るようなものではないけど、公開するバウ。
● たまには、テレビジョン放送を消して、月明かりと、iTunesビジュアルエフェクトで、ぼーっとしてみては、いかがでしょうか。
● iPod ミニが、いよいよ日本で発売になるんだバウね。えぇなぁ。ミニは可愛い。いぬの、iPod、ゴマータは、電池が母艦より持たなくなってます。
● 家族旅行で伊豆にいったら、風邪引いて戻ってきたバウ。いこうと思っていた食べ物屋さんがやってなくて、麦とろ童子というところに、偶然寄りました。いろいろな小物が飾ってあったけど、「無我童子」という子供の人形がいました。無我くんが、空我くんを呼んだに違いない。
● いぬは26話ぐらいの長い作品は、途中で息切れして3ヶ月ほどで、興奮が収まってしまうことが多いバウ。でも、忘却の旋律は、3ヶ月過ぎても、ますますおもろい! 「自分のものにした!」と思えるまで、見てないからだバウね。
● 第5部 迷宮島編 第12〜14話。迷宮島編終わったんだバウよね。たいへん面白いシリーズでした。初期に登場した人物が三人ほど再登場。それは置いておいて、なによりも、モンスターキングというのが登場して、その正体に驚いたバウ。チャイルドドラゴンなんて名前が出てきたバウ。またぞろ、干支関連だけど、タツノオトシゴみたいなイメージですね。迷宮島編の第1話で、小夜子のクチパクだけの場面がありましたよね。あの台詞が、ようやく聞けて、良かった。
● 関連リンク集
● 第37話「弱音を吐くな」から、オープニング、エンディング、アイキャッチが変わっていたバウ。
● さて、30話分も触れていなかった間に、それはそれは、様々なことがありました。去年の秋に一斉スタートした、「NHK宇宙アニメ三本」の中で、一番長寿でありながら、一番とんでもない展開に発展しているのではないでしょうか。
● 摩訶不思議生物や盗賊、謎テクノロジーにデムパテレパシーなどなど、人知の及ばない敵に襲われ続け、主人公の少年少女、よく生き残ってるバウね。
● 今回は、大嵐で、ほとんどが船酔いに倒れるという危機。そして、主人公のルナが夜の嵐の海原に、ひとり、投げ出されて終わりました。大丈夫か!?
● 触れていない間の出来事で、一番書いておくべきことを忘れてた。宇宙人のアダムが、少年少女の仲間に入ってました。アダム、かわいいんですよ。
● とにかく、無人惑星サヴァイヴについては、サヴァイヴ・ポータルサイトの「こんがり焼あじ」さえ見ていれば、我々は安心して生活できるバウ。今回の話についても、「こういう展開は予想してなかったので鳥肌を立てながら見てました」と書かれています。
● 今期目立つのは、学園もの。それを混同しないためにも、いぬまとめ。
● KURAU Phantom Memory。西暦2110年のエスエフ世界。不思議な雰囲気と、美しい音楽映像、アクションあり、おふざけありで、楽しめそう。幼女クラウが、未知の生命体と共存してしまうという、父親としては、どきどきな話。
● Wind -a breath of heart-。学園ストーリー。ゲームが原作になるのかな。映像がこっていて、背景も立体的に動くバウ。第1話をみただけでは、人間モノに見えるけど、なにやら不思議設定もありそう。
● ディアーズ。現代日本の学園宇宙人押し掛け。宇宙人より、人間の先生の方が、ぶっとんじゃってるよ。宇宙人ものではおなじみの銭湯も、主題歌に出てるバウ。
● GIRLSブラボー。学園不思議萌え萌え。お風呂アニメとうたっているけど、放送では、画面の半分以上湯気で隠されてしまっているバウ。 川澄綾子のミハルもいいけど、主人公の男子、佐々木雪成役の「能登かわいいよ能登」もブラボー。
● 月は東に日は西に〜Operation Sanctuary〜。公式通称「はにはに」。学園萌え萌え。記憶のない主人公の男子の上に、空から降ってくる天ヶ崎美琴が、いぬ好み。単なる人間モノではなく、多少、不思議要素もありそう。
● ニニンがシノブ伝。忍術萌え萌えアニメ。これは、おもろいね!忍者のシノブの変わった価値観が痛快でおもろい。テンポもいいバウね。
● 蒼穹のファフナー。日本が舞台の、ロボットエスエフ。くだけだ場面がほとんどない、固い雰囲気。「謎で引く」ストレートにあまり語らない演出。登場人物も多く、いぬまとめなのに、まだまとまっていないバウ。何度も繰り返してみて、話数を重ねて、ぐんぐん面白くなっていくのでしょう。
● アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル。小節原作のアニメ。オリジナルキャラクターの折笠富美子声のメイベルが可愛いバウ。
● お伽草子。平安時代の物語。蛮族や陰陽師など、おもしろそう。なのだけど、いぬ地域では、裏番組が山のようにあるので、放送版は見られないかも。
● サムライチャンプルー。5月からやっていたけどね。時代劇なのだけど、ヒップホップ風味というか、はちゃめちゃな設定。
● いぬまとめ本編はここまで。いぬまとめに入らないけど、続編などではじまったのが…ギャラクシーエンジェル、マリア様がみてる〜春〜、モンキーターンV
● 今回、女医ハック即日配信は少なかったバウね。
● トラックバックいただいた以外にも、たくさん紹介していただいている、納涼音「くじらのたび」。これを聞いたら「癒される」なんて、宣言してません。「○○の部分は癒されなかったぞ」なんて、無粋な言葉言われても、困ってしまうバウ。
● そんないぬ自身が癒されるのは、やはり、ガンツ。すばらしい情報がふたつあるバウ。ガンツDVDは、放送できなかった多数の場面が見られるというのが、一つ目。転送シーンで、テレビでは身体の輪切り切り口は光っていたけど、DVDでは内蔵や脳みそ輪切りが見られるようです。ネギ星人のちっこいのの惨殺場面もあるみたい。
● ふたつめは、仮藻録の2004年7月16日(金)経由で知ったSFアクション「GANTZ」新シリーズが AT-X でスタート!という話題!続きが見られるなんて、ラッキッキ!続きというか、中断させられたような終わりだったけどネ。
● KURAU Phantom Memory第2話「なにか、いい言葉」。
● 演出が面白い。世界観とか状況を、ほとんど説明無しに、リアルタイムの話を進めていき、部分部分回想などで、補足していく手法。みごとに、時系列を入り組ませて、興味を引きつけてくれるバウ。
● 絵とか音楽が美しくて、話わからなくても、いいのだけどね。人間描写も息をのんでしまうバウ。
● 頬染めクラウもたまらないけど、クラウから分断して出てきたクリスマスが、またいいぞ!お金とか仕事とか、この世界のこと、知らないっぽいのに、料理が上手で、かわいい。
● これって、原作とかあったのだっけ。このあと展開どうなるか、ヒジョーに楽しみだバウ。
● 関連リンク集
● いぬ日記:2002年07月13日に「 光沢のあるもの=燃えないゴミ」なんて俺様定義を書いてました。このたび、「プラスチックは燃えるごみ・環境省が焼却に統一」と決まったそうです。ゴミ処理が、まるっきり追いついてないらしいバウね。プラスチック燃やしても、最近はダイオキシン出ないのでしたっけ。DVD-Rも、燃えるゴミになるのかな。N.a.EのJuly 17, 2004からの情報でした。
● マック版のフィナーレのアップデイタが、7月9日に出ていたバウ。使ってみました。アップデイタのせいかどうかは、もうわからないけど、ひとつおかしな挙動があるバウ。
● 歌詞をスコアへ直接タイプすると、カタカナの「ダ」自体とその後一文字が化けてしまうバウ。編集済みの「ダ」入りの歌詞を、クリックで割り付ける場合は大丈夫。不思議ダ。
● Wind -a breath of heart-第2話「思い出の約束」。
● たんたんと、ごく普通の学園生活が流れていきます。突然「ちから」とか会話に入ってくる。なにか、超能力の話になるみたいだバウね。
● 貴重な歴史的資料があるという街での、鳴風みなもとの再会場面。どきどきだバウ。
● これから、いったいどんな話になるんでしょうねぇ。母親が行方不明だとか物騒で悲しげな設定だけど、最後は見つかってほしいバウ。
● 夏休み。そろそろ計算機の現状そのままバックアップしておきたい季節。Mac OS Xで、システム丸ごとコピーするのに、多くの人はカーボンコピークローナを使うバウね。
● いぬは、紫色のなにかの『Pantherには「ディスクユーティリティ」の中に、CCCと同等の機能を持つ「復元」機能がついた』という記事を忘れていないバウ。そう、パンサーのCDで起動すれば、アップル純正のわかりやすく安心できる方法で、そっくりバックアップができるバウ。
● カーボンコピークローナだと、起動中のシステムをコピーすることもできるバウね。みえないところで、なんか動いてるかもしれない、うにくすをバックアップするって怖くないバウか。やはり、オーエス付属のがいいバウね。次のオーエス、タイガーでは、この復元機能が、さらに強くわかりやすくなるみたいね。
● ニニンがシノブ伝第2話「忍者、花見で浮かれるの巻」「忍、楓とデートするの巻」。
● 昨今は、続き物の作品が多く、途中から見られないものが多いバウね。でも、シノブは、いつ、どこから見ても、きっとおもろい!
● 妙なハイテンションの忍者軍団。ハイテンションを際立たせるためなのか、いきなりトムソンガゼル。後半は、釘宮声の、気高き釘宮妹キャラが登場!ますます、暴走。吹き出しながら見ているバウ。この作品は、現在やっているギャグ作品の中でも最高峰といえよう。いいたい。
● 関連リンク
● KURAU Phantom Memory第3話「追う者たち」。第1話:ハード、第2話:マイルド、と、きて、今回はハードな話でした。
● とはいえ、かわいいクリスマスの前では、とけるようにめろめろでふぬけなクラウ。この差がみていて楽しい。
● 絵柄がプラネテスなので、宇宙を舞台にすると、そのものになってしまうバウね。クラウは、平気で宇宙のゴミ〜スペースデブリ増やしてしまったけど。或る遠距離通勤者の呟きの04.07,12 (Mon)には
事故を起こした貨物船の名前はTSI-12号という風に聞こえたのだが、これは実はDS-12(タナベ達デブリ課の船の名前ね)ネタだということなのだろうか
なんて書いてありました。プラネテス意識した上でのお遊びなのね。
● クリスマスがお買い物行くときに歌う「お〜なかが、す・い・た♪」という歌がすばらしい。まさに、全生命の共通の課題を、音楽という芸術に高めた名曲である。赤ちゃんも、お腹がすいたら泣かずに、この曲を歌ってほしい。CD出るだろうか。女医ハックで配信されるだろうか。
● 関連リンク集
● ウィンドウズで、録画したエムペグ2ファイルのCMカットを、らくちんにできるソフトつなみエムペグエディター。発売に先駆け体験版のおしらせがきました。体験してみました。
● 値段は、 カノープスのエムペグクラフトより、ちびっと高いけど、これ、なかなかいいバウ。使いやすいですね。タスクバーに進行度合いが表示されるのもうれしい。
● 推奨CPUが、ぺんちあむ4の3ギガ以上と、いぬ環境の倍近いスペックを要求されるバウ。それでも、結構軽快に動いてくれてます。よし、小遣い貯めて購入しよう!
● Wind -a breath of heart-第3話「彩という名の少女」。無表情ダウナーで背がちっこい
● クールで厳しい言葉をいって、雑貨屋で働いていて、無表情好きにはたまらないバウね。
●
● 関連リンク
● 空我の生後100日ということで、「お食い初め」をしたバウ。神社の石を借りてきて、食べさせるしぐさをしたり、なんかおもろい儀式。
● しかし、生まれてまだ100日かぁ。いぬ自身も、まもなく誕生日で、37才になるバウ。この年になると、「時が過ぎるのが速くなる」と聞かされています。でも、全然遅いんだよ。
● いとや@itoya_laboratory*net_news[今月のニュース]の7/14にも「1日はどんどん短くなっていく」と書かれているバウ。うらやましい。もっと矢のように過ぎてほしい。誰か早送りボタン押して。
● 岡崎律子が死んだ記憶も薄れる暇もなく、作曲家のジェリーゴールドスミスも死んでしまったバウ。と、書いてから六本木に仕事しにきたけど、ゴールドスミスなど、誰も知らなく、一人で空虚になっているバウ。
● いぬ日記で、ゴールドスミスのマイナーな作品などを披露して「こんなのも知ってるほど好きだったんだぞ」自慢してしまおうか。無粋だな。やめよう。やはり、スタートレックの映画の主題曲は、人類に残した最大の貢献といえるのではないでしょうか。エイリアンやポルターガイストのキャロルアンのテーマも。
● いぬの脳内再生曲で、トップ間違いない曲もゴールドスミスのものでした。「クリンゴンのテーマ」です。いぬが、非情な言動するとき、かならず、頭の中でなっているバウ。スモールソルジャーズなんかも、好き。ゴールドスミスのコンサートで、アンコールにかかったグレムリンも印象的だったバウね。
● 詳しいことはStar Trek: U.S.S. Kyushu - News FrequencyやSTfan.com - the Star Trek fan site in Japanに情報が書いてあるバウ。
● 主題歌「懐かしい宇宙 (うみ)」と、エンディング「MoonLight」を始発の電車の中で女医ハックで配信できるようにしていました。鼻息が聞こえるぐらい隣の人に覗き込まれたバウ。KURAU Phantom Memory第4話「夜を越えて」。すっかり夫婦みたいなクラウとクリスマス。警察から逃げながらの生活なのだが、住居を変えて家具がそろっていく様子など、生々しいバウね。
● 大黒柱のクラウ。なにやら特殊能力にかげりがでてきたのか、ぐったり帰ってきます。宇宙では、あんな派手に活躍してたのに、地球の不良相手に散々だバウね。
● クラウ、クラウ…とうなされながら眠るクリスマスが、たまらなくかわいい。
● 関連リンク集
● ニニンがシノブ伝第3話「音速丸、怒るの巻」「忍、家を出るの巻」。気分はいつも「くるくる」なんですね。難聴ないぬは「ぐるぐる」と思い込んでました。今回から主題歌「シノブ参上!」に派手な効果音が入って、より、盛り上がるバウね。
● 前半、なんかもう、シノブいなくても、音速丸だけで話が成り立ってるバウね。後半は百合百合展開のすばらしい話。だけど、やはり音速丸が登場して、ギャグ担当に。
● お風呂に一緒に入ろうとシノブがいう場面なんか、もう最高。現代に生きていて良かった。シノブの目玉もすごいけど、楓の表情もイイ!
● 関連リンク
● 「ギャラが振り込まれていたら桃色のiPod mini買っていいよ」と、ネオオクサーが言ってくれたバウ。ひゃっほー!欲しいものわかってくれてるバウね。いえーーい!いぬ日記の上の部分の「欲しいもの欄」がかわるか!?この話のオチは、もちろん、ギャラがちゃんと振り込まれてなかったということだバウ。
● 空我もまもなく四ヶ月。いぬが女医ハックに最後に参加したのも四ヶ月ほど前。赤ちゃんいると、なかなかカラオケにも行けないバウね。
● いぬの誕生日も近いということで、えぎょ@さくらぷらすαが、「今度の日曜の昼に女医ハック開催しようよ」と企画してくれたバウ。いえい!いぬは、クラウやシノブやWindを歌いたいバウ。
● メイルやコメント書き込みで、070-アーステイル-呼出し中とSYOSYO〜疼き出せ、僕のリビドー〜と不定期版 - 志閑話葭葦録をお誘いしてみたバウ。ほかにも、「いまやってる番組をいち早く歌いたい」なんて人がいたら、ircの#dameTunesに顔出したり、いぬ掲示板に書き込んだり、いぬメイル送りつけたりしてみてくださーい。
● ircでグゥ@不定期版 - 志閑話葭葦録と話したバウ。「忘却の旋律をここまで読み解いているのはグゥ@不定期版 - 志閑話葭葦録以外ない」と、いぬが言ったら「みやびあきら@070-アーステイル-呼出し中や、市井遊馬@SYOSYO〜疼き出せ、僕のリビドー〜にはかなわない。」なんてほざいてくれたバウ。とにかく、忘却の旋律に関しては、SYOSYO〜疼き出せ、僕のリビドー〜と070-アーステイル-呼出し中と不定期版 - 志閑話葭葦録さえこの世にあれば、いぬは安心できるバウ。
● 忘却の旋律第6部 幸運河編 第15〜17話。17話のサブタイトルは「天使でなくても持つ翼」。この作品の構成、とてもいいバウね。○○○編が三話構成。毎三話ごとに、ものすごい盛り上がりを体験できるバウ。幸運河編もすごかった。ボッカと小夜子の恋心に、いままでハラハラさせられたけど、ようやく大人になりました。
● いぬの心も鳴り響きっぱなし。日曜昼の女医ハックでも、鳴り響かせるバウ。なにしろ忘却三強サイトのうち二人が参加してくれるから!
● 関連リンク集
● Wind -a breath of heart-第4話「親とはぐれた子供たち」。大まかにいって三場面構成。みなもの父との食事、昼のお弁当、捨て猫。
● いままで話だけだった「ちから」が、画面にはじめて出てきたバウ。いや、はじめてかどうかは、わからないか。みなもが、再会のとき、風吹かせてたかもしれないし。これから、「ちから」描写もどんどん出てくるのだろうか。小出しにされて、じれったい!いぬも原作を体験して、全体を見てから語りたいものだバウ。どういう話になるんだろう、今後。
● みなもの料理がへたくそなのって、どじっ娘っぽくて、いいバウね!
● 関連リンク
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