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しゃす (03月25日 16:53)「http://www.asahi.com/life」
いぬ掲示板
2007年03月分 (4記事)
● Wind -a breath of heart- 第13話「想いめぐる(特別編)」。本筋の本編は、先週終わってしまったバウね。特別編として、みなも視点で、やってくれました。みなものココロの動きが、いたい程よーくわかるバウ。そして、「問いつめ」といわれるすごい場面も放送されました。
● どうやらDVDに入るものより短いみたい。「問いつめ体験版」みたいなものらしいけど、その迫力は、ひしひしと伝わってきます。Windをさらっと見返したいと思った時、いぬなら、この話だけでいいかもしれない。たこ焼きサイコーな作品でした。
● 関連リンク
● ロシアの萌え少女「秋葉いつき」たんが、帰国するので、ささやかなさよならパーティーがありました。
● いつきたんと、女医ハックで、一緒に歌えたり、楽しいひとときだったバウ。
● いつもの
● いぬは、この秋にはじまった番組を、根こそぎレック(ハックで歌えるようにすること)。「今朝はじまったばかりなのに、もう歌えるのか!」と、評判でした。いぬも、外部の人だとしたら、そこに驚き、喜ぶはず。
● たくさん配信できたのも、前日に、ゆかりん@だめちゅんにっきが、レックアプリを、ものすごく使いやすいものにしてくれたおかげ。その崇高な神業には、ひれ伏するしかないバウ。
● いつきたん新曲も、一足早く聞けて、ラッキッキ!「昨日や明日より、今が好き」という趣旨の歌詞に、感銘しました。若い頃の思い出を語りだし、「あの頃が人生最高に楽しかった」なんて言い出すいぬには、なりたくないバウ。目の前の人のためにも。
● サムっ!急に冬じゃないかぁ?200円Tシャツ二枚を交互に着るような方式では、もたんな。長袖準備して、冬服にアップデイトしないと。そう、アップデイトの話題。三ついきましょうか。
● 愛用の文章カキカキ君、Jedit Xが出たバウ。いぬの信条から言うと「今のものの方がいい」。だけど、アップデイト代金1,600円は、キビシー!長袖も買えないというのに!「ツールバーの検索の挙動が前の方が良かった」と、自分に言い聞かせよう。
● スゴイ楽器ソフト、ギガスタジオ 3も出ました。いままでのバージョンは、古い計算機向けの設計だったバウ。きっと、モダンなものに生まれ変わってるでしょう。
● いぬは、旧160と、旧96の二つライセンス持っていたバウ。このたび、高性能になったということで、最高のヤツ一つで済むようになるかもしれないバウね。としても、バージョンアップ価格、3万7千円ほど。旧96も道連れアップデイトすると、さらに失神する金額に。ブルジョア階級になるまで、アップデイトはなかったものと思い込むか。
● そして!デジタルパフォーマー 4.5!これがないと、おまんま食い上げと言う、音楽ソフト。あっても、食い上げだけど。
● テンポ自動検出とか、魅力的な新機能がいっぱい。アップグレイドのリリース時期や価格は、後日発表だそうです。バージョン番号変わるの小数点だから、お手柔らかな価格にしていただきたいですぅ。情報源:モッチントッシュ トピック 2004年09月30日の記事。
● 一週開いただけで、かなり待たされた気がするKURAU Phantom Memory。 第13話「守るべきもの」。やっぱり、クラウがかっこいい。力を使いすぎることも無く、ここぞ!というところで、やってくれる快感。
● ずーーーと、逃亡しては見つかるの繰り返し。少しは、何処かに落ち着いた生活を見せてくれてもいいとも思えるよね。でも、この追われる脅迫感が、この作品のいいところなのだね。まっすぐなクラウに、惚れてしまいそう。今まで助けた人が恩返しに来たけど、サムやリナクス病の人達も、いつか助けてくれるだろうか。
● 関連リンク集
● ヒキコモリとも思える近況を報告しよう。女医ハック用のデータを、ずーーーっと作ってるバウ。仕事時間以外ずっとレック(ハックで配信できるようにすること)。なにしろ、新しい番組が大挙して押し寄せてきて、一つの番組に二曲は置いて行くから。いぬがレックしたのを書いておくバウ。
● ここまでが、いぬ配信の曲。
● なかなか素晴らしい配信率だバウね。とくに、けいいち@コンディショングリーンが、いぬの得意じゃない曲を中心に、11曲もレックしてくれたバウ。混迷停滞気味だった
● また、猫リセット/DIARYからの、受け売り情報。春に紹介した「全裸バレエ(18禁)」の、続編がでるそうです。その名も「白鳥の湖 The エロス全裸バレエII(18禁)」。同じ子だそうで、前作、人気あったのか?
● バレエ学校に行くためのお金、たまったのだろうか。それとも、足りないので、まだまだシリーズででるのか?
● 本日はかっぱ橋道具街のお祭り。毎年恒例のタダメシ配布が、あるバウ。さかどん@さかどん記録と、「タダメシ食えるぞ!」と喜び、並びに行きました。
● アップルストア開店時なみの長蛇の列(多少誇張)。列の最後に「終了」という札がでていたバウ。出遅れたか!前の日から並んでないとダメか。レンを褒めるか。
● しかし、このへんは、よく行く銀座へ電車で9分だったり、六本木も近いし、便利だバウね。首都アキバも徒歩圏だし。タダメシはだめだったけど、「かっぱステーキ200円」は食べられたし。いえ−い。
● 池之端デザインセンターに、片面二層のDVD+Rが焼けるドライブとソフトが導入されたのだ。ありがたく使わせていただきました。まずは、メディアを買いにアキバへ。
● あきばんぐで、ライテックのDVD+R DLが、一枚849円。Onenessで、三菱メディアが一枚995円。「RiTEKのDVD+R DLメディア」という検証ページによると、断然三菱がいいそうです。いぬは、150円安いライテックにしましたよ!
● 第一話ばかり八本入れたのを一枚焼いてみました。運がいいのか、ちゃんと焼けたようです。ディスク入れ替えずに、4時間ノンストップで、はぁはぁできるバウ。二層ディスクいいバウね!はやく激安メディアが出回るといいバウね。
● 今期の特徴は、U局ががんばってること。東京のど真ん中だと、U局見られる人、少ないかもしれないけどね。和物を前面に出してる作品も多く感じるバウね。作品数多いけど、いろんなのがあって、バランスがいい。曲も様々ですね。
● いぬまとめは、「いぬがほとんど知らなかった作品の、世界観などを自分のアタマの整理のためにまとめるもの」だバウ。なになに続編とか、第2シーズンとかは除外。以前のいぬまとめは「16年夏の新番組・いぬまとめ」「16年春の新番組・いぬまとめ」「16年冬の新番組・いぬまとめ」「15年秋の新番組・いぬまとめ」「15年夏の新番組・いぬまとめ」「15年春の新番組・いぬまとめ」「15年冬の新番組・いぬまとめ」「14年秋の新番組・いぬまとめ」。で、今期、16年秋の新番組・いぬまとめ、スタート。
● 「ローゼンメイデン」。かわいい人形が、気高い言葉をしゃべる話。ブラボー。すばらしい。たまらん。
● 「うた∽かた」。鎌倉の女子中学生の不思議物語。謎で興味を持続させる話っぽい。絵柄が、大変、かわいいです。おや、いぬ、冷静っぽいな。すっげーーかわいいよ!
● 「月詠」。いまのところ、吸血鬼オカルトなのだけど、ラブラブな展開とか、どう転ぶかわからないバウ。葉月の小悪魔ぶりが素晴らしい。なにより、主題歌「Neko Mimi Mode」がぶっとんでます。
● 「舞-HiME」。ファンタジーっぽい女学生の話。モンスター退治。百合方面とか、いろいろ展開ありそう。元気な女子の主人公、
● 「☆★流星戦隊ムスメット★☆」。キマシタ!アホアニメ!こういう作品があると、安心できるバウね。だいすき。
● 「Φなる・あぷろーち」。押し掛け女房モノ。国家レベルの押し掛け女房。激しく無理矢理な設定で、ぐいぐい押して行くのがいい。
● 「下級生2〜瞳の中の少女たち〜」。美少女ゲーム原作。ゆっくりな流れに思えるが、しっかりと世界を描いているバウ。いきなり冒頭が数十年後っぽい出だしで、大きな話になりそう。元気な、 柴門たまきがいいね。
● 「W〜ウィッシュ〜」。兄を溺愛する妹の話。おにいちゃんと呼ぶ清水愛の声だけで、はぁはぁ。「Φなる・あぷろーち」とセットで放送されてるいるバウ。冒頭で、さいころで、どっちを先に放送するか決めるのが、たまらなくかわいい。
● 「神無月の巫女」。学園の美少女物かと思えば、いつのまにかロボットアニメになってるし、なんでもありな作品。
● 「魔法少女リリカルなのは」。ずばり、魔法少女。ゲームが原作。原作至上主義に「ここが違う!」と、いわれる場面が多いらしい。そんな人の話なんか耳に入れないで、思いっきり、今を楽しみましょうよ。なのは、かわいーー。大人みたいな会話の小学生がたまらない。
● 「焼きたて!! ジャぱん」。テンポがいい、料理アニメ。ゴールデンタイムに放送するだけあり、面白い。元気がよくて、まっすぐで、応援したくなる主人公の東和馬の声の役者は、小林由美子。長寿番組になるかな。
● 「ジパング」。日本の最新鋭戦艦が、タイムスリップしてしまったのか、戦艦大和の時代に来てしまう話。男ばかりの世界で、結構熱く見てしまう。人気の原作があるらしい。
● 「グレネーダー 〜ほほえみの閃士〜」。日本の戦国っぽい時代だけど、銃を中心とした戦い。そんな殺伐とした中の、おっとりぼけぼけっぽい、天道
● 「サムライガン」。幕末の義賊の物語。ダークなヒーロのサムライガン、かっこいい。かわいらしい女子も登場します。でも、たいてい、エグい殺され方してしまう。暴力的な性的描写も、生々しくて残酷。
● 「遙かなる時空の中で〜八葉抄〜」。一人の女子が、異世界〜平安の都へ行ってしまい、美男に囲まれる話。過去の作品を例えに出すなど愚かなのだが、「ふしぎ遊戯」みたいな世界観と云えば、わかりやすいバウ。
● 「陰陽大戦記」。メダロット・プラスターワールドのような、アイテムを使った怪物みたいなのの戦い。なのだけど、すべて和風で、これが、新鮮で面白いバウ。単なるチャニメでなく、強力なる萌え女子が出てくるバウよ。その名も、モモちゃん!モモちゃん出てくると、釘付けになって、本筋の話とか見逃してしまうバウ。
● 「BLEACH」。高校生男子の、心霊話。死神話。和風の装束。ギャグっぽい面も強調されて、気軽に見られる。
● 「tactics」。妖怪退治話。「魔探偵ロキ」のスタッフなのだっけ、ロキの和風版みたい。カッコイイ男子と、萌え萌え女子で、男女ともに楽しめるでしょう。
● 「スクールランブル」。高校二年の女子、塚本天満の恋物語。とりえがない塚本天満の、どじっぷり最高。ぼけっぷり最高。思い込み最高。小清水亜美の芝居最高。おばかな女子の役も上手なんですねぇ。
● 「双恋」。双子の女子がたくさんでて来る話。どこを切っても、萌え萌えツインズ登場していて、楽しい。話もおもしろそう。
● 「くじびきアンバランス」。「げんしけん」とセットで放送されるはずなのだけど、第一回はげんしけんの劇中作品としてしか登場しなかった。
● 「げんしけん」。オタクという人種の生態をリアルに描いた作品。ネット上の感想サイトのこととか、台詞にでてきて、どきっとします。アニヲタが、どのような人か、わからないひと、興味がある人などに、向いてるのかな。
● 「冒険王ビィト」。「剣と魔法の世界」の亜種。主人公ビィトは熱い。原作があるらしく、原作知ってる人の批評は、口に苦いものが混じっているバウ。白紙のいぬは、おもしろく見させていただいてますよ。
● 「ファンタジックチルドレン」。不思議な話。ちょっと、まだ、理解してないのだけど、ある子供たちが、違う時代に転生して生き続けるというような内容。なぞで引く話かな。時代も舞台も色々でてくるので面白い。「女医ハックで歌える新曲リスト」にも書いたけど、音楽が上野耕路。
● 「BECK」。バンド青春サクセスストーリー。なのかな。サクセスするかどうかは、わからないけど。10代中頃の、若者の心理描写がもどかしくて、なかなか面白い。「バンド=アメリカ万歳」みたいな刷り込みが、いぬ信条と反するけど、見入ってしまう。
● 「ビューティフル ジョー」。アメリカンコミックみたいな絵柄の、日本的ヒーロー。いろんな映画のパロディが入ってるみたい。
● 「アークエとガッチンポー」。浦沢脚本の、「UNCO」を題材にした馬鹿話。元はフラッシュ作品だと、小耳に挟んだけど、やはり、そんな感じ。
● 「巌窟王」。ナポレオン時代のフランスの話。でも、舞台設定が「幻想未来のパリ」とのこと。素晴らしき映像美。「モンテ・クリスト伯」という古典的文学が原作。主人公も変えてあるらしい。ここまで古いと、原作至上主義の人に、「ここは原作とは違う!」とか突っ込まれないバウね。とにかく、美しく高尚な大人の作品。
● 「砂ぼうず」。遺跡を舞台にした便利屋の物語。主人公の砂ぼうずは、どことなくコミカルな感じ。だけどカッコいい。女運はないみたい。(いぬが見られなかったので、はぎー@はぎこも AG ひみつきち メニューが書いてくれたバウ。)
● 「リングにかけろ」。それとなく世界観は知っているけど。ボクシングの熱い熱い話。黒田洋介が、原作から、さらに面白く仕上げてくれているはず。
● ここまでが、いぬ未踏の作品でした。新番組で、既にどういうのかわかっているのを列挙するバウ。
● 「ウルトラマンネクサス」「幻星神 ジャスティライザー」(グランセイザーシリーズと見なす)「ゾイド フューザーズ」「ブラック・ジャック」「To Heart 〜Remember my memories〜」「ロックマンエグゼ・ストリーム」「遊戯王デュエルモンスターGX」「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」
● 今期は、正月の時のように、女医ハックで全曲配信されてます。いぬまとめ制作に、萌え萌えアニメ日記のアニメ新番組(番組表)を参考にさせていただいたバウ。でも、リストに「アークエとガッチンポー」が入ってなかったですよー。
● 三台目になるかな、またバイオを頂きました。一年ぐらい前に出た機種で、「バイオノート505エクストリーム」というやつ。高い店で買ったら、17インチのパワーブックに迫るぐらいの値段だったんですね。いまは、iBookぐらいのお金でも買えるのかな。そんな、バイオたんです。
● 特徴は、機能や端子やドライブなどを削って、軽くなっているというトコロでしょう。なにしろ、イーサと画面出力が同じポートから分岐して使うようになっているバウ。 「無線ラン搭載」とうたわれているが、無線ランのPCカードが付属しているというオチ。一体設計だけに、邪魔にはならないけどね。
● 「メモリスティック搭載」とうたわれているが、なんと、メモリースティックリーダが、マウスについているという物。DVDドライブも無し。システム入れ直し用のCD-ROMがついてきたけど、ドライブ無いと入れられないバウね。ブルートゥースもなし。
● いろいろ無い物が多いけど、結構お気に入り。いまは、手元にない「レンコポッチ」の名前をついでもらったっち。襲名というんですよね。
● 「ホーレソレ」と「アラエッサ(iBook G4 14inch 1G)」二台体制では、ちょっと重たかったけど、これで軽くなったバウ!
● さらに、噂ですけど、新しいiBookが、明日あたりに発表になるらしいバウね。実は、現在、アラエッサ不調。借金してでも欲しい!こんどは、小さくて軽い12インチに戻ります。
● かねねこ@力本百之世界「新しいもの好きの私には耐えられないかな?」、ゆかりん@だめちゅんにっき「iBook ライフサイクル理論」、いぬの、iBook遍歴表。
| かねねこ | ゆかりん | いぬ | |
| Late 2004 | ○ | ○ | |
| Early 2004 | ○ | ○ | |
| iBook G4 | ○ | ○ | ○ |
| Early 2003 | ○ | ||
| 32 VRAM | ○ | ○ | |
| 16 VRAM | ○ | ||
| Late 2001 | ○ | ○ | |
| Dual USB | ○ | ○ |
● ローゼンメイデン 第2話「雛苺」。「ひとりぼっちで自分を見失ってしまう」かもしれないジュンと、好きな人の意識が戻らない時に「もう泣かない、わがままも云わない」と嘘を云う雛苺。芯を共通にした二つの物語が進んで行くバウ。
● ジュンと雛苺、両方の心を補完してくれそうな、
● しかし、
● 関連リンク集
● うた∽かた 第4話「驟雨の湖畔」。いぬが大好きだった、「キディ・グレイド」。スタッフが共通な人が多いだけだに、空気とか雰囲気が、たいへんいぬ好みなんですよ、これがまた。いや、そんな古いの忘れちゃったし、「うた∽かた」の方がサイコー!
● 主人公の
● ここで、全国の青少年も読んでるかもしれない、いぬ日記から、重大なメッセージを送っておこう。「まじめであることを、恥じる事はない!」と。うそをつけない
● 関連リンク集
● 放浪生活。本日は、なんと、めぐたん@鷹澤遊戯場の家に潜入する事に成功したバウ。
● 鬼畜絵描きである、めぐたん。その部屋は、まさに、資料の山。むき出しにした固定ディスクの山。モノ多いの苦手ないぬでも、不思議と居心地がいい。
● めぐたんは、かなり頭が良くて、過去作品の記憶力とか、とっさの回転とか、鋭い場面が多いバウ。頭の中も、この部屋のように、莫大な資料が整理されて置かれていることでしょう。
● 男の一人暮らしにしては、食生活方面をおろそかにしていない人だバウ。よくサイトに、「半額総菜」の話題がでていたもんね。有り余る情熱と行動力を感じるバウ。しかし、こんなに、「良い物件の男子」、どうして女子が放っておいてるんだ?鬼畜な絵を書いてるからか?
● 鬼畜絵師があるべき姿だけど、ビジネスマンのコスプレをして、朝、出かけて行ったバウ。いぬは、めぐたんの、スゴイ計算機、アップルのジーゴを使わせてもらい、仕事をしたバウ。
● 750ギガの固定ディスクが内蔵されているので、広大な作業場があると期待していました。空き容量、一桁ギガしかないよ!めぐたん、ぱんぱんに使い過ぎ!
● ジーゴご本尊に、まとわりついてるホコリをとったり、食器洗いのスポンジを買ってきたりしました。「レンを褒めるか!?」と、言ってみたいし。
● 写真が見られる iPod Photo が発売になったバウ。テレビにつないで、音楽ならしながらスライドショーを見られるバウね。結構値段も高いバウ。電池も強そう。「iPod mini」を「iPod」と呼び、新しいのは「PowerPod」としてもいいバウね。
● やっぱり、桃色のiPod miniが欲しい。しかーし!音楽聞くのを充実させるのもいいけど、作る方も固めないと!デジタルパフォーマーのアップグレイドが、26,000円ということです。機能が増えたり、安定してたりするらしいのだけど、まだ、申し込んでいないバウ。
● 本日は、六本木 ラガッサのイベントの仕事。久々に、現場でミキサーをいじっているバウ。せっかくだから、営業中のBGM、好き放題、大音響でかけているバウ。まず、「Hyper Yocomix」は、店に合っていて、大変いいバウね。歌詞も知り尽くしてる曲ばかりなので、大声で歌えるし。
● そのほか、いぬ風味の「Now」ベスト盤を流しました。ナウというより、「バウ」だバウね。今月発売になったものや、三ヶ月ぐらい前までの萌え曲ぎっしり。
● 「Shangri-La」を流した時に、従業員の女子が大声を上げ始めたバウ。「あー!これ!アンジェラ!この曲好き!なんとかのファフナーでしょ!?私、みてる!」。ここで気付いたバウ。水商売の女子と萌えトークするには「日曜やってるアニメ」が有効だと。彼女たち、日曜ぐらいしかアニメ見られないんだバウね。
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